義理の母と娘の危うい関係:新しい家族のルールを超えた、秘密の夜
じゅぽ、じゅぷ……。
熱を帯びた粘膜が、僕の先端を包み込む。湿った摩擦音だけが、静まり返った深夜の寝室に響き渡る。視界は暗く、ただ目の前にある、義理の母である美智子の濡れた唇と、時折覗く潤んだ瞳だけが僕の意識を支配していた。彼女の口内は驚…
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