合コン・飲み会

合コンの帰り、タクシーの中で隣り合わせた清楚系女子を誘惑


耳元で囁かれた熱い吐息が、僕の理性を一瞬で焼き切った。暗いタクシーの車内、街灯の光が断続的に窓を掠めては消えていく中、隣に座る彼女の指先が、僕のズボンの上から熱を孕んだ場所をゆっくりと、しかし確実に捉えた。清楚なブラウスに身を包み、合コンの席では誰よりも上品に微笑んでいた彼女が、今、暗闇の中で僕の欲望を煽るように、その指を這わせている。

タクシーの微かな振動が、僕の昂ぶりをさらに加速させる。運転手の背中がすぐ近くにあり、車内は静寂に包まれている。その静寂こそが、背徳感を極限まで引き上げた。彼女は僕の視線を避けるように、しかし誘うように、そっと僕の膝の上に手を置いた。その指先が、ズボンのジッパーの端をなぞる。

「……ねえ、ここで……いいの?」

消え入りそうな、それでいて抗いがたい熱を帯びた彼女の声。僕は答えの代わりに、彼女の細い肩を引き寄せた。彼女の吐息が、僕の首筋に触れる。暗闇の中、彼女の瞳が潤んでいるのが分かった。その瞳に宿る情熱は、先ほどまでの清楚な彼女とは別人のようだった。

震える手でジッパーを下ろすと、密閉された車内の熱気が、僕の剥き出しの欲望へと直接流れ込んできた。彼女の指が、熱を帯びた僕の象徴を直接包み込む。その指の柔らかさと、熱い肌の感触に、僕は思わず喉の奥で呻き声を漏らした。

彼女は、まるで壊れ物を扱うような手つきで、僕の熱を自身の唇へと近づけていった。暗闇の中で、彼女の唇が僕の先端に触れた瞬間、全身に電流が走ったような衝撃が走った。温かく、柔らかい。その感覚に、僕は意識が遠のくほどの快楽を感じた。

彼女の口が、僕の熱をゆっくりと、深く飲み込んでいく。じゅぽじゅぽ、という、密室の静寂を乱す湿った音が、僕の耳に直接響き渡る。彼女の舌が、僕の先端を丁寧に、執拗に絡めとっていく。ちゅぱちゅぱ、と、彼女の口内が僕を吸い上げるたびに、僕はタクシーのシートに深く身体を沈め、天井を見上げた。

街灯の光が、一瞬だけ彼女の顔を照らし出した。乱れた髪、紅潮した頬、そして、僕の熱を懸命に受け入れようとする、その艶めかしい表情。清楚な彼女が、僕の欲望に溺れ、口の中で熱を弄んでいる。その視覚的な背徳感が、僕の快楽をさらに増幅させる。

彼女の動きは次第に大胆になっていった。深く、より深く、僕の熱を彼女の喉の奥へと迎え入れようとする。じゅぽ、じゅぽ、と、吸い付くような音が、車内の空気さえも湿らせていくようだ。彼女の口内の圧力、舌の動き、そして時折感じる喉の締め付け。それらすべてが、僕の神経を極限まで研ぎ澄ませていく。

僕は彼女の頭を、優しく、しかし抗えない力で、僕の熱へと押し付けた。彼女は拒むことなく、むしろその熱を求めるように、さらに激しく、さらに深く、僕を吸い上げ始めた。ちゅぱちゅぱ、と、激しい水音が車内に響く。周囲にバレてしまうのではないかという恐怖が、逆に、この行為をより濃密で、逃げ場のないものへと変えていく。

彼女の口内は、驚くほど熱く、そして滑らかだった。舌が僕の筋をなぞり、先端を執拗に弄ぶたびに、僕は全身が痺れるような感覚に襲われた。彼女の呼吸は荒くなり、その熱い吐息が、僕の肌を直接刺激する。

快楽の波が、足元から脳天へと駆け上がっていく。僕は、彼女の頭を掴む手に力を込め、限界へと向かう衝動を抑えきれずにいた。彼女の喉が、僕の熱を飲み込もうと、大きく、深く、動きを加速させる。

「……あ、っ……」

彼女の、微かな、しかし熱を帯びた声が漏れる。その声が、僕の最後の一線を決壊させた。

どぴゅどぴゅ、と、熱い奔流が、彼女の口内へと溢れ出していく。僕は、全身の力が抜けていくような、圧倒的な解放感の中にいた。彼女は、その激しい放出を、一滴も逃さないように、喉の奥で受け止め続けていた。どくどく、と、僕の熱が彼女の喉を叩く感覚が、鮮明に伝わってくる。

彼女は、僕の精液を、一滴残らず、その熱い口内で受け止めていた。口の端から溢れ出そうになるのを、彼女は懸命に、そして官能的に、舌を使ってまとめ上げている。僕は、彼女の口内から、僕の熱が放出されていく様子を、ただただ、圧倒的な快感とともに見つめていた。

射精の余韻が、僕の身体を震わせ続けていた。彼女は、最後の一滴が僕の熱から離れるまで、じっくりと、丁寧に、僕を口の中で弄び続けた。そして、すべてを出し切った僕の熱を、彼女は喉の奥へと、深く、深く、飲み込んでいった。

ごっくん、という、静かな、しかし確かな音が、暗い車内に響いた。

彼女は、ゆっくりと僕から顔を離した。その唇は、僕の熱で濡れ、艶やかに光っている。彼女は、少しだけ潤んだ瞳で僕を見つめ、乱れた呼吸を整えながら、掠れた声でこう言った。

「……すごく、濃厚で……重厚な感じ……」

彼女の言葉は、僕の耳に、何よりも官能的な響きとして届いた。彼女は、僕の熱を、その身体の一部として完全に受け入れたのだ。

タクシーは、目的地へと向かって静かに走り続けている。車内の空気は、まだ二人の熱と、彼女の口内に残る、僕の熱の残香で、濃密に満たされていた。窓の外を流れる夜景は、どこまでも遠く、そして、僕たちの密室のような、この一瞬の、あまりにも濃密な時間だけが、真実であるかのように感じられた。
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