美術館という、教養と静寂が支配する場所。その中で、こんなにも原始的で、淫らな衝動に駆られている自分に、背徳的な興奮を覚えずにはいられなかった。私は彼の方を一度も見ることなく、ただ静かに、でも確かな意志を持って、彼の股の間へと手を伸ばした。
彼が小さく息を呑む音が、静寂の中で妙に大きく響いた気がした。私は彼のズボンのベルトを、音を立てないように慎重に解いていく。指先が震えているのは、恐怖からではなく、これから始まる行為への期待からだった。ジッパーをゆっくりと下ろし、彼の熱を孕んだおちんぽを、布の檻から解放してあげる。
私はベンチから滑り落ちるようにして、彼の足元、展示室の隅にある大きな彫刻の影へと身を潜めた。周囲に人がいないことを確認し、私は彼のズボンと下着を膝まで引き下げた。現れたのは、私の顔を押し潰さんばかりに脈打つ、猛々しいほどに勃起したおちんぽだった。
私はそれを、まるで聖なる儀式を行うかのように、両手で包み込んだ。まず、先端の亀頭に舌を這わせる。チロチロと、先端の穴をなぞるように舐め上げると、彼はベンチに深く背中を預け、天を仰いだ。彼の荒い呼吸が、静かな展示室に微かに漏れ聞こえる。その音が、私には最高の音楽のように感じられた。
彼が小さく息を呑む音が、静寂の中で妙に大きく響いた気がした。私は彼のズボンのベルトを、音を立てないように慎重に解いていく。指先が震えているのは、恐怖からではなく、これから始まる行為への期待からだった。ジッパーをゆっくりと下ろし、彼の熱を孕んだおちんぽを、布の檻から解放してあげる。
私はベンチから滑り落ちるようにして、彼の足元、展示室の隅にある大きな彫刻の影へと身を潜めた。周囲に人がいないことを確認し、私は彼のズボンと下着を膝まで引き下げた。現れたのは、私の顔を押し潰さんばかりに脈打つ、猛々しいほどに勃起したおちんぽだった。
私はそれを、まるで聖なる儀式を行うかのように、両手で包み込んだ。まず、先端の亀頭に舌を這わせる。チロチロと、先端の穴をなぞるように舐め上げると、彼はベンチに深く背中を預け、天を仰いだ。彼の荒い呼吸が、静かな展示室に微かに漏れ聞こえる。その音が、私には最高の音楽のように感じられた。
✦ コメント ✦
まだコメントはありません。
コメントするには Xログイン が必要です。