酔った・泥酔

酔い潰れた女子大生、介抱するふりをして欲望を解き放つ背徳の夜


熱い。口腔の奥底から伝わる、逃げ場のない熱量が僕の理性を焼き切っていく。泥酔して意識を失っている彼女の口内は、驚くほど温かく、そして無防備だ。介抱するという建前は、すでに僕の脳内では霧散している。目の前で、ただただ無防備に唇を震わせ、僕の熱を迎え入れようとしているこの少女を、僕は一人の雌として、僕の欲望をぶつけるための器としてしか見ていない。

じゅぽ、じゅるり、と粘膜が擦れ合う卑猥な音が、静かな部屋に響き渡る。彼女の舌は、酔いのせいか、あるいは本能のせいか、僕の先端を捉えては不器用に、けれど確実に絡みついてくる。ちゅぱ、ちゅぱちゅぱ、と、彼女の小さな口が僕の肉を飲み込み、吐き出すたびに、喉の奥から伝わる圧迫感が僕を狂わせる。

彼女の顔を見れば、その無垢な寝顔とは裏腹に、口元は僕の欲望で乱暴に扱われ、赤く腫れ上がっている。頬を赤く染め、荒い呼吸を繰り返しながら、彼女は僕のモノをただひたすらに咥え続けている。その様子は、まるで僕にすべてを委ね、抗う術を持たないかのように見える。その無力さが、僕の征服欲を、そしてフェラチオへの渇望を極限まで引き上げていく。

ちろ、と舌先が亀頭の裏側をなぞるたびに、背筋に電流が走る。じゅぽじゅぽ、と深く、深く、彼女の喉の奥まで僕の熱を突き入れる。彼女は意識がないはずなのに、喉の筋肉が反射的に僕を締め付け、逃がさないように絡みついてくる。その締め付けの強さに、僕は思わず彼女の頭を掴み、より深く、より強引に、その口腔へと僕の存在を刻み込もうとする。

ペロペロ、と、時折唇が震えて、先端をなぞる感触が走る。彼女の吐息はアルコールの匂いが混じり、それがかえって、この背徳的な行為の生々しさを際立たせていた。僕は、彼女の髪を指に絡め、その柔らかな感触を楽しみながら、さらに腰の動きを激しくしていく。口内という、世界で最も熱く、最も密閉された空間。そこでの摩擦と圧力は、他のどんな快楽よりも直接的に僕の神経を突き刺してくる。

じゅるり、と唾液が溢れ、僕の太ももを伝い落ちる。彼女の口内は、まるで僕を飲み込もうとする深淵のようだ。その深淵に、僕は己のすべてを投げ出したいという衝動に駆られる。

もう、限界だった。

ドクン、ドクン、と脈打つ鼓動が、僕の腰から伝わってくる。射精の予感が、脳内を真っ白に染め上げていく。僕は彼女の口をさらに強く押し込み、逃げ場を奪う。

どぴゅっ、どぴゅどぴゅ、と、熱い奔流が彼女の喉の奥へと叩きつけられる。

どくどく、と、僕の生命の証が、彼女の口腔内に勢いよく放たれていく。彼女は、その衝撃に驚いたように、喉を大きく上下させた。意識のないまま、彼女の喉は僕の精子を受け入れ、必死にそれを飲み込もうとしている。

びゅるる、と、最後の一滴まで絞り出すように、僕は彼女の中にすべてを注ぎ込んだ。

口の端から溢れそうになるのを、僕は彼女の顎を掴んで強引に抑え込み、すべてを彼女の口内へ閉じ込める。彼女は、ごっくん、と喉を鳴らして、僕の精子を飲み込んだ。その嚥下する音さえもが、僕にとっては最高の音楽だった。

しばらくして、彼女が寝言のように小さく呟いた。

「……あつい……すごく、おもたい……」

その声を聞いた瞬間、僕は自分が犯した罪の深さと、それ以上に抗いがたい充足感に包まれた。彼女が口にしたのは、僕が注ぎ込んだ熱量と、その重みだった。彼女の口内から一滴もこぼさず、すべてを飲み干したその姿は、あまりにも美しく、そしてあまりにも醜悪だった。

僕は、彼女の乱れた髪をそっと整え、その無防備な寝顔を、しばらくの間、恍惚とした表情で見つめ続けていた。
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