年上

教師のプライドを崩していく、放課後の誰もいない教室での禁断授業


熱い。口腔の温度が、僕の硬くなった先端を容赦なく包み込む。
湿った粘膜の感触と、喉の奥へと吸い込まれるような強力な吸引力が、僕の理性を一瞬で削り取っていく。
静まり返った放課後の教室。西日に照らされた埃が舞う中、聞こえるのは、彼女の口内から漏れる卑猥な水音だけだ。
じゅぽ、じゅぽ、ちゅぱ、ちゅぱ。
その音は、静寂を切り裂くように、あまりにも生々しく響いている。

目の前には、つい数時間前まで教壇に立ち、厳格な口調で僕たちを指導していたはずの彼女がいる。
乱れた髪、わずかに曇った眼鏡の奥にある、潤んだ瞳。
いつもは隙のないはずのブラウスの襟元は大きく乱れ、彼女のプライドを象徴していたはずの端正な顔立ちは、今や欲望に抗えない一人の女のそれへと変貌していた。
彼女は、僕の太ももに指を食い込ませ、逃がさないと言わんばかりに、その熱い口内へと僕の楔を深く、深く沈めていく。

「ん、んぅ……っ……」
鼻に抜けるような、押し殺したような喘ぎ。
彼女の舌が、亀頭の裏側をなぞり、溝を丁寧に、執拗に弄ぶ。
チロチロと、ペロペロと、まるで愛撫するように、それでいて強引に。
舌の動きに合わせて、口腔内の圧力が増し、僕の感覚は極限まで研ぎ澄まされていく。
彼女の喉が、僕の根元までを飲み込もうと動くたびに、喉仏が上下し、その動きがダイレクトに伝わってくる。
その光景は、あまりにも背徳的で、彼女が教師であることを思い出させるたびに、僕の昂ぶりはさらに加速した。

彼女の指先が、僕の肌を強く掴む。
それは拒絶ではなく、もっと深く、もっと激しく、という無意識の要求のように感じられた。
僕は、彼女の頭を両手で掴み、その動きを促す。
「もっと……もっと深く……」
そう言いたくなるほどの、圧倒的な快楽。
彼女の口内は、熱く、狭く、そして驚くほど滑らかだ。
唾液が混じり合い、じゅるり、じゅるりという音が、教室の空気を濃密に染め上げていく。
彼女の瞳が、時折僕を見上げる。
そこにあるのは、教師としての威厳ではなく、一人の男に蹂躙されることへの、抗いがたい悦楽と屈辱が入り混じった、複雑な情動だった。

彼女の舌が、先端を激しく、執拗に突き上げる。
ちゅぱちゅぱ、と、激しい音がリズムを刻む。
僕の呼吸は荒くなり、視界は熱を帯びて白んでいく。
彼女の喉の奥が、僕の先端を締め付ける。
その圧迫感に、僕はもう、限界だった。
彼女の口内という、逃げ場のない密室の中で、僕は自分自身が崩壊していくのを感じる。

「あ……あ、ぁ……っ!」
彼女の喉から、抑えきれない声が漏れる。
僕の腰が、無意識に跳ねる。
限界は、すぐそこまで来ていた。
僕は彼女の髪を強く掴み、最後の一押しをするように、彼女の口の奥へと突き立てた。
その瞬間、全身の血流が一点に集中し、爆発的な衝動が僕を突き抜けた。

どぴゅ、どぴゅ、どくどく、と。
熱い塊が、彼女の喉の奥へと、激しく、何度も叩きつけられる。
彼女はそれを拒むことなく、むしろ、すべてを受け止めるように、喉を大きく開いて受け入れた。
ドピュッ、びゅるる、と、勢いよく放たれる精液。
彼女の喉が、その熱い奔流を、一滴も逃さぬように必死に飲み込んでいく。
喉の動きが、目に見えるほど激しく、波打つ。

僕は、彼女がすべてを飲み干すまで、その動きを止めさせなかった。
最後の一滴が、彼女の舌の上で震えている間も、彼女は懸命に、それを吸い出そうとしている。
じゅる、と、最後の一滴までを吸い上げる音が聞こえる。
そして、彼女は、ごっくん、と大きく喉を鳴らして、すべてを飲み込んだ。

静寂が戻った教室で、彼女は荒い呼吸を繰り返しながら、僕を見上げた。
その瞳は、まだ潤み、熱を帯びている。
彼女は、口端にわずかに残った白濁した液を、指先で拭い、それから、僕の顔をじっと見つめた。
「……すごく、濃厚で……重いのが、入ってきたわ……」
彼女の掠れた声が、僕の耳に届く。
その言葉には、拒絶の色など微塵もなかった。
ただ、一人の女として、僕のすべてを受け入れたという、静かな、しかし確かな充足感だけが漂っていた。

彼女は、乱れた衣服を整えようともせず、ただ、僕の熱を、その喉の奥に刻み込んだまま、呆然と座り続けていた。
窓の外では、夕日が沈みかけ、教室は深い影に包まれ始めている。
僕たちの間にあるのは、もはや教師と生徒という関係ではなく、ただ、一時の禁断の授業を終えた、共犯者のような、奇妙な連帯感だった。
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