彼はデスクの椅子に深く腰掛け、私はその足の間に跪いた。プロフェッショナルな仮面を脱ぎ捨てた彼の顔には、隠しきれない渇望が浮かんでいる。私は震える指先で、彼のスラックスのベルトを解き、ジッパーを下ろした。ジッ、という小さな音が、静まり返った部屋の中で異様に大きく響く。
解放された彼のおちんぽは、すでに限界まで膨張し、熱を帯びていた。
私は、その逞しく、脈打つ肉の塊を目の前にして、喉の奥が熱くなるのを感じた。仕事のパートナーとして、これほどまでに頼りがいのある男性が、今、私の口元で、一人の剥き出しの雄として存在している。そのギャップが、私の理性をじわじわと削り取っていく。
私は、まずその先端を、舌先で丁寧に舐め上げた。
ちゅぱ、と湿った音が響く。亀頭の敏感な部分を、ペロペロと、あるいはチロチロと、執拗に弄る。彼は小さく吐息を漏らし、私の髪に手を置いた。その手の重みが、私の背中に心地よい圧力を与える。
「……っ、いいよ……もっと、してくれ」
彼の促しに、私は深く、彼のおちんぽを口の中に迎え入れた。
じゅぽじゅぽ、と、粘膜が擦れ合う生々しい音が響き渡る。
口内を、彼の熱い肉が埋め尽くしていく。喉の奥まで突き刺すように、深く、深く咥え込む。
解放された彼のおちんぽは、すでに限界まで膨張し、熱を帯びていた。
私は、その逞しく、脈打つ肉の塊を目の前にして、喉の奥が熱くなるのを感じた。仕事のパートナーとして、これほどまでに頼りがいのある男性が、今、私の口元で、一人の剥き出しの雄として存在している。そのギャップが、私の理性をじわじわと削り取っていく。
私は、まずその先端を、舌先で丁寧に舐め上げた。
ちゅぱ、と湿った音が響く。亀頭の敏感な部分を、ペロペロと、あるいはチロチロと、執拗に弄る。彼は小さく吐息を漏らし、私の髪に手を置いた。その手の重みが、私の背中に心地よい圧力を与える。
「……っ、いいよ……もっと、してくれ」
彼の促しに、私は深く、彼のおちんぽを口の中に迎え入れた。
じゅぽじゅぽ、と、粘膜が擦れ合う生々しい音が響き渡る。
口内を、彼の熱い肉が埋め尽くしていく。喉の奥まで突き刺すように、深く、深く咥え込む。
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