体験談(男の子)

秘書として働く彼女が、社長室でデスクの下から奉仕してくれた秘密


静まり返った社長室。重厚なマホガニーのデスクを挟んで、僕は書類に目を通していた。窓の外には都会の喧騒が広がっているが、この部屋の中だけは、真空のような静寂が支配している。そして、その静寂を共有しているのは、僕のすぐ傍らに立つ秘書の美咲だけだ。

彼女は完璧な秘書だった。タイトな黒のスカートに、シワ一つない白いブラウス。眼鏡の奥の瞳は理知的で、仕事の進め方は淀みがない。誰が見ても、有能で隙のない、理想的なビジネスパーソンだ。しかし、僕は知っている。その完璧なスーツの下に、どれほど淫らで、どれほど僕のモノを渇望している情熱を隠し持っているかを。

「社長、次の会議の資料です」

彼女の声は、いつものように落ち着いていて、事務的だった。だが、資料をデスクに置く際、彼女の指先がわざとらしく僕の手の甲を掠めた。その一瞬の熱に、僕の股間は抗いようもなく反応してしまう。デスクの下で、僕のモノがズボンの布地を押し上げ、硬く、熱く脈打っていた。

僕は彼女の目を見つめ、言葉ではなく、視線だけで合図を送った。美咲は一瞬だけ、頬を微かに上気させた。彼女は僕の意図を完璧に理解していた。彼女は一度だけ深く頷くと、音もなくデスクの脇へと回り込み、そのまま滑るようにデスクの下へと潜り込んだ。

デスクの下の暗がりの中で、彼女の動きが始まった。まず感じたのは、柔らかな膝が床につく感触と、彼女の吐息の熱さだった。続いて、スカートが擦れる衣擦れの音。そして、ジッパーを下ろす小さな音が、静かな室内で妙に大きく響いた。

「……っ」

熱い、湿った感覚が僕の先端を包み込んだ。彼女の唇だ。美咲は、デスクの上ではあんなに冷静な顔をしているというのに、デスクの下では、まるで飢えた獣のような執念深さで僕のモノを口に含んでいた。

じゅぽじゅぽ、と、粘膜が擦れ合う生々しい音が、デスクの天板を伝って僕の耳に届く。彼女の舌は、亀頭の筋をなぞるように、チロチロと、それでいて力強く動き回っている。ペロペロと、先端を弄り回す感覚が、脳の芯まで突き抜けるような快感をもたらした。

彼女の奉仕は、ただのフェラチオではない。それは、仕事モードの彼女が、密かに、そして激しく僕を支配しようとする儀式のようなものだった。彼女は時折、顔を上げて僕を見上げる。デスクの下の暗闇の中で、眼鏡の奥の瞳が、欲情に濡れてギラリと光っているのが見える。その瞳に見つめられながら、僕は、いつ誰が入ってきてもおかしくないという、極限の背徳感に身を委ねていた。

ちゅぱちゅぱ、と、彼女の口内が僕のモノを吸い上げる音が、さらに激しさを増していく。彼女は、僕のモノの根元を両手でしっかりと握り込み、喉の奥まで深く、突き刺すように咥え込んできた。喉の筋肉が、僕の硬い部分を締め付ける。その圧迫感と、口内の熱さが混ざり合い、僕はデスクの縁を強く握りしめた。

「あ、……っ、美咲……」

声に出してはいけない。だが、彼女のあまりに熟練した、そして貪欲な奉仕に、僕は思わず漏らしてしまった。彼女は、僕の声を聞くと、さらに激しく、より深く、じゅぽじゅぽと音を立てて僕のモノを蹂躙し始めた。彼女の舌は、僕の裏筋を執拗に舐め上げ、時折、歯を立てるかのように、絶妙な加減で刺激を与えてくる。

快感が限界まで膨れ上がり、僕の意識は白濁していく。射精の予感が、下腹部から熱い奔流となって押し寄せてきた。僕は、彼女の頭を強く、デスクの下へと押し付けた。

「出すぞ……っ!」

その瞬間、僕の身体は弓なりに反り返った。どぴゅどぴゅ、と、熱い精液が彼女の喉の奥へと、勢いよく噴き出していく。ドクドクと、僕の命の塊が、彼女の口内へと叩きつけられていく。

彼女は、それを一滴も逃さないと言わんばかりに、喉を大きく動かして受け止めていた。どぴゅ、どぴゅ、と、何度も何度も、僕のモノから精液が絞り出される。彼女は、そのすべてを、必死に、そして貪るように飲み込んでいく。

最後の一滴が、僕のモノから離れるまで、彼女は口を離さなかった。そして、最後の一滴が射出された後、彼女はゆっくりと口を離した。

「……っ、はぁ、……はぁ……」

デスクの下から這い出してきた彼女の顔は、赤らみ、唇は僕の精液で濡れて光っていた。彼女は、口の端にわずかに残った精液を指で拭い、それをそのままペロリと舐めとった。

彼女は、乱れた呼吸を整えながら、僕の目を見て、少しだけいたずらっぽく、そしてどこか誇らしげに微笑んだ。

「……社長。今日の精液、すごく濃くて……少し塩気が強かったですよ」

彼女がそう言ったとき、僕は、彼女が僕の精液を、一滴残らず、その喉の奥へとごっくんと飲み干したことを確信した。彼女の喉が、最後に何かを飲み込んだとき、わずかに動いたあの瞬間を、僕は見逃さなかった。

彼女は、何事もなかったかのように立ち上がり、スカートのシワを整え、ブラウスの襟元を直した。そして、再び、あの完璧で、冷静な、有能な秘書の顔に戻って、デスクの上に資料を並べ直した。

「では、次の議題に移りましょうか」

彼女の声は、先ほどまでの淫らな響きなど微塵も感じさせない、完璧なビジネスモードだった。しかし、僕の股間には、まだ彼女の口内の熱さと、あの激しい奉仕の余韻が、鮮烈に刻み込まれていた。

窓の外では、相変わらず都会の時間が流れている。しかし、この社長室という閉ざされた空間では、僕と彼女の間だけに、誰にも知られることのない、濃厚で、背徳的な秘密が、静かに、しかし確かに共有されていた。
👁 59 回閲覧 0件)

✦ この投稿を評価する ✦

✦ コメント ✦

まだコメントはありません。

コメントするには Xログイン が必要です。

← 前の記事 モデルの彼女と、撮影スタジオの控え室で濃厚に奉仕し合った熱い時間 次の記事 → カフェのバリスタが、閉店後の店内でお客様である僕に奉仕してくれた夜
← 体験談(男の子)の一覧へ | トップへ
← 体験談(男の子)の一覧へ | トップへ

𝕏 Xに投稿

おすすめ動画

PR 発射特化100連発!! フェラ口内編
発射特化100連発!! フェラ口内編
PR 家にやって来たデカチ○ポをつまみ食いしちゃうフェラチオ大好き奥さんです。 大谷双葉
大谷双葉
家にやって来たデカチ○ポをつまみ食いしち...
PR 無我夢中でチ○ポをしゃぶり大量ザーメンを口で受け止める口内射精BEST 76連射!
三浦恵理子・NAOMI・...
無我夢中でチ○ポをしゃぶり大量ザーメンを...
PR 【AIリマスター版】東京GalsベロCity03 接吻とギャルと舌上発射 さとう和香
さとう和香
【AIリマスター版】東京GalsベロCity03 接...