体験談(男の子)

清楚なOLが残業中にデスクの下でこっそりサービスしてくれた、秘密のオフィスタイム


時計の針は夜の十時を回っていた。オフィスには、僕と佐藤さんの二人だけが残っていた。
佐藤さんは、部署内でも「清楚で仕事ができる女性」として知られている。いつも整った髪型に、シワ一つない白いブラウス。控えめな物腰で、誰に対しても丁寧な彼女は、僕にとっても憧れの対象であり、同時にどこか近寄りがたい存在でもあった。

その夜は、急ぎの案件が重なり、二人で残業をすることになっていた。静まり返ったフロアには、パソコンのタイピング音と、空調の低い唸り声だけが響いている。窓の外には都会の夜景が広がっているが、この部屋の中だけは、まるで時間が止まったかのような、奇妙な密室感に包まれていた。

ふとした瞬間だった。隣のデスクで作業をしていた佐藤さんが、椅子を引く音を立てて僕の席に近づいてきた。
「あの、少し……お話ししてもいいですか?」
彼女の声はいつも通り穏やかだったが、どこか熱を帯びているように聞こえた。僕は、彼女が何か仕事の相談でもするのかと思い、椅子を少し引いて彼女を迎え入れる準備をした。

しかし、彼女の行動は僕の予想を遥かに超えていた。
彼女は僕の視線を避けるようにして、そのまま僕のデスクの下へと、音もなく潜り込んだのだ。

「えっ、佐藤さん……!?」
驚いて声を上げそうになったが、咄嗟に口を抑えた。彼女は僕の膝の間に顔を埋めるようにして、スカートをたくし上げ、僕の股間へと手を伸ばしてきた。
ズボン越しに伝わる彼女の手の温もり。そして、ジッパーを下ろす微かな音。
彼女の顔が、僕の剥き出しになったおちんぽに近づいていく。清楚なはずの彼女の瞳が、暗いデスクの下で、潤んだ熱を帯びて僕を見上げていた。

彼女は迷うことなく、僕の先端を舌でなぞった。
「ちゅぱ……っ」
湿った音が、静かなオフィスに響く。僕は心臓が止まるかと思った。もし、警備員が巡回に来たり、誰かが忘れ物を取りに戻ってきたりしたら……。その恐怖が、僕の背筋を駆け抜ける。しかし、その恐怖が、かえって僕の欲望を激しく突き動かした。

彼女の口は、驚くほど熱かった。
「じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ……っ」
彼女は僕のモノを、まるで宝物を扱うかのように、丁寧に、そして貪欲に吸い込み始めた。
清楚なOLが、デスクの下で、同僚の男性器を必死におしゃぶりしている。その背徳的な光景が、僕の脳内を真っ白に染め上げる。
彼女の舌は、亀頭の裏側や筋の部分を執拗に、チロチロと這い回り、僕をじりじりと追い詰めていく。
「ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ……っ」
吸い付く力が強まり、彼女の口腔内の圧力が増していく。口の中の粘膜が、僕の敏感な部分を包み込み、上下に激しく動くたびに、脳髄に響くような快感が突き抜けた。

デスクの下は、狭くて、暗くて、二人だけの秘密の空間だ。
時折、廊下の方から微かな物音が聞こえるたびに、僕は息を止めて身を固くした。バレたら終わりだ。社会的な死が待っている。しかし、彼女はそんな僕の動揺を察しているのか、さらに激しく、より深く、僕のモノを口の奥へと突き入れてきた。
「ごふっ、んんっ……!」
喉の奥まで僕のモノが達する、ディープスロートの感覚。彼女の喉が、僕のモノを受け入れるたびに、キュッと締め付けられる。その締め付けの強さに、僕はもう、理性を保つことができなくなっていた。

彼女の献身的な奉仕は、止まることを知らなかった。
片手で僕の根元をしっかりと握り込み、もう片方の手で精巣を優しく弄りながら、口の中では全力でおしゃぶりを続けている。
「じゅぷ、じゅぷ、じゅぽぉ……っ!」
唾液が混じり合い、ぐちゃぐちゃとした卑猥な音が、僕の耳元で鳴り響く。彼女の髪が僕の太ももに触れ、その柔らかな感触が、さらなる刺激となって僕を狂わせる。
彼女の口内は、まるで吸い付くような真空状態を作り出し、僕の精力を根こそぎ奪い去ろうとしているかのようだった。

「あ、あ……っ、もう、出る……っ!」
僕は、限界が近いことを悟った。
彼女の舌が、先端の孔を執拗に、ペロペロと舐め上げ、吸い上げる。そのリズムが加速し、僕の腰が自然と浮き上がってしまう。
「だめ、佐藤さん、出る、出ちゃう……っ!」
僕は彼女の頭を押し戻そうとしたが、彼女は拒むように、さらに強く僕のモノを口に含んだ。

「どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ……!!」
限界を超えた瞬間、僕の精液が、彼女の喉の奥へと勢いよく噴射された。
熱い液体が、彼女の口内を満たしていく。
「んんーっ! んぐ、んんっ……!」
彼女は、僕の射精の衝撃をそのまま受け止めるように、喉を大きく動かして、僕の精液を必死に飲み込んでいった。
「どくどく、どくどく……っ」
止まることなく、僕の精子はおちんぽミルクとなって、彼女の口腔へと注ぎ込まれ続ける。

彼女は、一滴もこぼさないように、まるで喉を鳴らしながら、全力でごっくん、と飲み干していった。
射精が終わった後も、彼女はしばらくの間、僕のモノを口に含んだまま、余韻を味わうようにゆっくりと舌を動かし、最後の一滴まで吸い出そうとしていた。
「じゅるり、じゅるる……っ」
最後の一滴を吸い上げた彼女は、ようやく口を離した。

デスクの下から這い出してきた彼女の顔は、少し上気し、唇は濡れて艶めいていた。
彼女は、乱れたブラウスの襟元を整え、眼鏡を指で押し上げると、いつもの清楚な表情に戻った。
しかし、その瞳には、先ほどまでの淫らな情熱が、微かに残っている。
彼女は僕の目をじっと見つめ、少しだけ頬を赤らめながら、小さく囁いた。

「……すごく、濃厚でした。少し塩気があって、とても熱いです……」

彼女がそう言ったとき、僕は自分が、言葉にならないほどの充足感と、形容しがたい背徳感の中にいることを自覚した。
彼女は、何事もなかったかのように、再び自分のデスクに戻り、パソコンの画面に向き合った。
タイピングの音が再び、静かなオフィスに響き始める。
僕は、まだ震えが止まらない股間を隠すようにして、ただ呆然と、彼女の背中を見つめることしかできなかった。
あの時、デスクの下で繰り広げられた、あの熱く、激しく、そしてあまりにも秘密めいた…

… 続きがあります

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