体験談(男の子)

喉が焼けるほど美味い、あの白濁した液体を永遠に味わいたい


僕は震える手で、彼の男性器を包み込んだ。最初は緊張でうまく吸えなかったが、タケシ先輩が優しく指導してくれた。彼の男性器を優しく舐め、吸い、まるで赤ん坊にミルクをやるように、丁寧に口を動かした。

最初はただ気持ち悪かった。でも、次第にその感触に慣れてきて、不思議と快感を感じるようになった。タケシ先輩の男性器を吸い込むたびに、彼の身体が震え、熱いものが僕の口の中に流れ込んできた。

それは、今まで味わったことのない味だった。苦くて、少ししょっぱくて、生臭い。まるで、腐った牛乳のような、決して美味しいとは言えない味だった。でも、なぜかその味が、僕の奥底にある本能を刺激した。

僕は無意識のうちに、さらに強く吸い始めた。タケシ先輩は苦悶の表情を浮かべながら、呻き声を上げた。「うっ…ああ…もっと…!」

僕は彼の叫び声に、さらに火がついた。彼の男性器を、限界まで吸い込み、吸い込んだ。そしてついに、彼は激しく痙攣し、白い液体を僕の口の中にほとばしらせた。

その瞬間、僕は全身が痺れるような快感に襲われた。白い液体は、まるで洪水のように僕の口の中に流れ込み、喉を焼くように刺激した。僕は思わず、その液体を全て飲み込んだ。

口の中に残った精液は、苦みと生臭さが強かった。まるで、古い石鹸のような、不快な味だった。でも、なぜかその味が、僕の脳を支配した。僕は無意識のうちに、さらに飲み込もうとした。
タケシ先輩は、満たされた表情で僕を見下ろした。「どうだ?クセになるだろ?」

僕…

… 続きがあります

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