体験談(男の子)

熱い吐息と痺れる舌、喉を鳴らす音だけが響く夜


美咲は、小さく息を漏らし、僕の股間を優しく舐め始めた。その舌は、熱く、しっとりとしていて、僕の奥底に眠っていた欲望を呼び覚ました。僕は、思わず身悶えした。

「あ…っ…」

美咲の口が、僕の先へと吸い付く。その感触は、想像を絶するものだった。僕は、彼女の口の中に、自分のすべてを委ねた。

「んっ…ふっ…じゅぽじゅぽ…」

美咲は、激しいリズムで僕のものをしゃぶり始めた。彼女の舌が、僕の先を弄び、刺激する。僕は、彼女の技量に圧倒され、理性を失っていった。

「もっと…もっと強く…」

僕は、彼女にそう囁いた。美咲は、僕の言葉に応えるように、さらに激しく僕のものをしゃぶり始めた。彼女の口の中では、僕のものが、激しく上下に揺さぶられている。

僕は、彼女の口の熱さに耐えられなくなり、全身を震わせた。彼女の喉が、ゴクリと鳴る音が、僕の耳に響き渡る。

「あ…っ…ごっくん…」

美咲は、僕の精液をすべて飲み込んだ。その時、僕は、彼女の口の中に、自分の存在を強く感じた。

「ふぅ…」

美咲は、息を切らしながら、僕から離れた。彼女の顔は、赤く染まっていた。

「どうだった?」

美咲は、僕にそう問いかけた。僕は、言葉を失っていた。ただ、彼女の瞳を見つめ返すことしかできなかった。

「最高だった…」

やっとのことで、僕は絞り出した。美咲は、満足そうに微笑んだ。

「私も…」
美咲は、そう言うと、再び僕に近づき、抱きしめてきた。彼女の温もりが、僕の心を癒し…

… 続きがあります

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