体験談(男の子)

偶然の再会、かつての教え子に求められた驚きと背徳感


下着の中に閉じ込められていた僕のそれは、彼女の視線に触れただけで、これまでにないほどに猛り狂っていた。

彼女は、まるで宝物を扱うかのような手つきで、僕の剥き出しになったおちんぽを包み込んだ。
「先生……すごいです……」
彼女の熱い吐息が、僕の肌に直接かかり、全身に鳥肌が立つ。
直後、彼女の柔らかい唇が、亀頭の先端をそっとなぞった。
チロチロと舌先で先端を弄り、ペロペロと窄まりを舐め上げるその動きに、僕は思わず声を漏らした。

彼女のフェラチオは、僕がこれまで経験してきたどの行為よりも、執拗で、そして情熱的だった。
口の中に僕の熱を迎え入れると、彼女は頬を凹ませながら、じゅぽじゅぽと力強い吸引を開始した。
ちゅぱちゅぱという、卑猥で生々しい水音が、僕の理性を容赦なく削り取っていく。
彼女の口内は驚くほど温かく、そして滑らかだった。
舌が裏筋をなぞり、亀頭の周囲を執拗に攻め立てるたびに、腰が勝手に跳ねてしまう。

彼女は、僕の反応を楽しむかのように、時折目を細めて僕を見上げながら、より深く、より激しくおしゃぶりを続けた。
喉の奥まで僕の熱を突き入れる、ディープフェラチオの衝撃。
喉の筋肉が、僕の硬い肉を締め付ける感覚に、僕は絶頂へのカウントダウンを感じていた。
彼女の口の中は、僕の精液を待ちわびているかのように、熱く、湿り気を帯びていた。

「あ……っ、もう、出る……!」
限界はすぐに訪れた。
僕は彼女の頭を掴み、抗えない衝動に身を任せた。
どぴゅどぴ…

… 続きがあります

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