露わになったそれは、私の想像よりもずっと逞しく、熱を持っていた。暗がりの中でも、その存在感は圧倒的で、私の喉が自然と鳴った。私は膝をつき、彼を見上げる形になった。彼の逞しい太ももが目の前にあり、その中心で脈打つ肉棒が、私の顔を威圧するように突き出している。
私はまず、先端の亀頭を舌の先でチロチロと弄ぶことから始めた。硬く、熱い。指先でその根元をなぞりながら、舌を這わせると、彼は「あぁ……」と低い声を漏らした。その反応が、私の征服欲をさらに煽る。
私は大きく口を開け、その熱い塊を迎え入れた。
「じゅぽ……、ちゅぱ……」
口内がいっぱいになるほどの質量。舌を器用に使い、亀頭の裏側の筋をペロペロと舐め上げ、そこから一気に根元まで深く咥え込んだ。喉の奥まで突き刺さる感覚に、少しだけえずきそうになるけれど、それがかえって快感を増幅させる。
「じゅぽじゅぽ、ちゅぱちゅぱ……」
粘膜と肉が擦れ合う生々しい音が、静かな部屋に響き渡る。私は彼の腰を両手でしっかりと掴み、上下に激しく頭を動かした。口内は、私の唾液と彼の体温で、ぐちゃぐちゃと音を立てる。彼の硬い肉棒が、私の舌を押し潰し、喉の奥を容赦なく突き上げてくる。
彼は私の髪を強く掴み、さらに深く、もっと奥へと押し込んでくる。私は目を見開き、彼を見上げながら、必死にその熱を受け止めた。口の中が、彼の熱量でパンパンに膨れ上がっている。
私はまず、先端の亀頭を舌の先でチロチロと弄ぶことから始めた。硬く、熱い。指先でその根元をなぞりながら、舌を這わせると、彼は「あぁ……」と低い声を漏らした。その反応が、私の征服欲をさらに煽る。
私は大きく口を開け、その熱い塊を迎え入れた。
「じゅぽ……、ちゅぱ……」
口内がいっぱいになるほどの質量。舌を器用に使い、亀頭の裏側の筋をペロペロと舐め上げ、そこから一気に根元まで深く咥え込んだ。喉の奥まで突き刺さる感覚に、少しだけえずきそうになるけれど、それがかえって快感を増幅させる。
「じゅぽじゅぽ、ちゅぱちゅぱ……」
粘膜と肉が擦れ合う生々しい音が、静かな部屋に響き渡る。私は彼の腰を両手でしっかりと掴み、上下に激しく頭を動かした。口内は、私の唾液と彼の体温で、ぐちゃぐちゃと音を立てる。彼の硬い肉棒が、私の舌を押し潰し、喉の奥を容赦なく突き上げてくる。
彼は私の髪を強く掴み、さらに深く、もっと奥へと押し込んでくる。私は目を見開き、彼を見上げながら、必死にその熱を受け止めた。口の中が、彼の熱量でパンパンに膨れ上がっている。
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