体験談(男の子)

バイト先の帰り、年上の彼女に強引に誘われた夜の衝撃


バイトが終わった後の夜道は、いつもより少し冷たく感じていた。その日は週の後半で、体力的にも精神的にもかなり消耗していた。コンビニで適当な飲み物を買って、駅に向かって歩いている時だった。隣を歩いていた彼女が、不意に僕の手を強く握りしめた。

彼女は僕より二つ年上で、普段は落ち着いた、少し大人びた雰囲気を持つ女性だ。でも、その時の彼女の瞳は、いつもの穏やかなものとは明らかに違っていた。どこか熱を帯びていて、射抜くような強さがあった。

「ねえ、このまま帰るのはもったいないと思わない?」

彼女の声は低く、でも拒絶を許さないような響きがあった。駅前の、少し高級感のあるビジネスホテルを指差す彼女の仕草に、僕は言葉を失った。断る余裕なんて、その時の僕には全くなかった。それどころか、彼女のその強引なまでの色気に、僕の体の奥が疼き始めていた。

ホテルの部屋に入った瞬間、重たいドアの閉まる音が、僕たちの日常との境界線のように感じられた。照明を落とした薄暗い室内で、彼女は僕の顔をじっと見つめた後、迷いのない動作で僕のズボンと下着をまとめて引き下げた。

露わになった僕の塊を、彼女はまるで宝物でも扱うかのように、あるいは獲物を品定めするかのように、熱い視線で見つめた。そして、僕が何かを言う前に、彼女は膝をついて、僕の股間に顔を寄せた。

「……っ、あ……」

彼女の唇が、僕の先端に触れた瞬間、全身に電流が走ったような衝撃が走った。彼女の口内は驚くほど熱く、そして湿っていた。まずは舌先で、亀頭の周りをチロチロと、弄ぶように舐め上げられていく。そのテクニックは、僕が想像していたよりもずっと、執拗で、官能的だった。

「じゅぽ、じゅぽ……っ、ちゅぱ……」

静かな部屋の中に、粘膜が擦れ合う生々しい音が響き渡る。彼女は僕のモノを口に含み、おしゃぶりをするように、上下に激しく動かし始めた。じゅぽじゅぽという、吸い付くような音が、耳元で鳴り響くたびに、僕の理性が少しずつ削り取られていくのが分かった。

彼女の舌は、僕の裏筋をなぞり、時には先端を強く圧迫するように、執拗に攻めてくる。口の中の圧力は凄まじく、まるで真空状態に吸い込まれているような感覚だ。彼女の頬が凹み、吸い込む力が強まるたびに、僕の腰は勝手に浮き上がってしまう。

「はぁ、はぁ……っ、すごい……」

自分でもコントロールできない声が漏れる。彼女は僕の反応を楽しむように、時折顔を上げ、濡れた瞳で僕を見上げてくる。その表情が、さらに僕の興奮を煽った。彼女の口内は、熱いだけでなく、滑らかな唾液で満たされていて、それが最高の潤滑剤となって、摩擦を極限まで心地よいものに変えていた。

次第に彼女の動きは激しさを増していった。今度は、ただ咥えるだけではなく、喉の奥深くまで僕のモノを突き入れる、いわゆるディープスロートを仕掛けてきたのだ。

「ごふっ、……っ、んんっ!」

喉の奥に、硬い塊が入り込んでくる感覚。呼吸が苦しくなるほどの圧迫感と、それと同時に押し寄せる、脳を痺れさせるような快感。彼女の喉の筋肉が、僕のモノを締め付ける。その締め付けは、どんな道具よりも力強く、そして官能的だった。

彼女は喉を鳴らしながら、何度も何度も、僕の根元まで深く咥え込んだ。口の端からは、溢れた唾液が糸を引いて垂れ落ちている。その光景すらも、僕にはたまらなく刺激的だった。彼女の熱い口内、湿った舌、そして喉の奥の締め付け。そのすべてが、僕の射精への衝動を限界まで高めていった。

「あ、あ……っ、もう、出る……っ、出ちゃう……!」

僕は彼女の髪を掴み、必死に耐えようとした。でも、彼女は止めてくれなかった。それどころか、さらに強く、さらに深く、僕を口内へと引きずり込もうとする。彼女の瞳には、僕を完全に支配しようとするような、強い意志が宿っていたっていた。

「……っ、いく、いくっ!!」

限界だった。僕は彼女の口内へと、熱い精液をぶちまけた。

「ドピュッ! ドピュドピュッ! どくどくっ!!」

喉の奥に、熱い塊が叩きつけられる感覚。口内が僕の精液で満たされていく。彼女は、その衝撃をすべて受け止めるように、さらに強く僕を吸い上げた。口内発射の瞬間、彼女の喉が大きく波打ち、僕の精液をすべて受け止めていくのが分かった。

ドピュッ、ドピュッ、と、最後の一滴が絞り出されるまで、彼女は僕のモノを離さなかった。出し切った後の、あの脱力感と、空っぽになったような感覚。それ以上に、僕のすべてを彼女の口の中に捧げたという、圧倒的な充足感が僕を包み込んだ。

彼女はゆっくりと顔を上げた。口の周りは僕の精液で汚れ、銀色の糸が唇の端から垂れている。でも、彼女はその姿を隠そうともせず、むしろ誇らしげに、満足げな笑みを浮かべていた。

そして、彼女は僕の精液を、一滴もこぼさないように、丁寧に、喉を鳴らして「ごっくん」と飲み干した。その仕草があまりに鮮烈で、僕はただ呆然とそれを見守ることしかできなかった。

彼女は口元を指で拭うと、僕の耳元に顔を寄せ、熱い吐息と共に囁いた。

「……熱くて、少ししょっぱい感じがするよ。でも、すごく、いい味」

彼女のその言葉を聞いた瞬間、僕はまた、全身が熱くなるような感覚に襲われた。彼女が僕の精液を、単なる体液としてではなく、一つの「味」として受け入れてくれたことが、何よりも僕の男としての自尊心を、そして性的な興奮を激しく揺さぶったのだ。

部屋には、僕たちの荒い呼吸の音だけが響いていた。彼女の口内から漂う、僕自身の匂い。そして、彼女の満足げな表情。バイト帰りの疲労感はどこかへ消え去り、代わりに、言葉では言い表せないほどの、濃密で、暴力的なまでの快楽の余韻が、僕の全身を支配していた。
あの夜、彼女に強引に連れ込まれたことは、僕にとって単なる一夜の出来事ではなかった…

… 続きがあります

👁 49 回閲覧 0件)

✦ この投稿を評価する ✦

✦ コメント ✦

まだコメントはありません。

コメントするには Xログイン が必要です。

← 前の記事 大学のサークル合宿、深夜の布団の中で繰り広げられた秘密の奉仕 次の記事 → 付き合い立ての彼女、初めての口使いに戸惑いながらも感じた愛
← 体験談(男の子)の一覧へ | トップへ
← 体験談(男の子)の一覧へ | トップへ

𝕏 Xに投稿

おすすめ動画

PR むっちり肉感ボディを持て余すドスケベ熟女の生々しい性感帯!~/岩崎ケイ
むっちり肉感ボディを持て余すドスケベ熟女...
PR 「きつつきフェラ No.5」~精液捕獲のリズミカルな前後ストロークは餌を求めるキツツキの如く~
北川エリカ・神納花・...
「きつつきフェラ No.5」~精液捕獲のリズ...
PR 「きつつきフェラ No.2」
結城みさ・加藤なつみ...
「きつつきフェラ No.2」
PR 「きつつきフェラ」
もりとまりな・つくし...
「きつつきフェラ」