体験談(女の子)

仕事のパートナーとの境界線、オフィスでの密やかな時間


彼がデスクに腰掛け、ゆっくりとスラックスのジッパーを下ろしていく。その金属音が、静かな室内で異常なほど大きく響く。布地が擦れる音、そして、彼の熱を帯びた肉体が露わになっていく過程。私は、プロフェッショナルとしての仮面を脱ぎ捨て、一人の雌としての本能が呼び覚まされるのを感じていた。

現れたのは、私の想像を遥かに超えるほど猛り狂った、逞しいおちんぽだった。血管が浮き出し、パンパンに張り詰めたそれは、彼の抑制された理性を象徴しているかのようだった。私は膝をつき、その熱い塊を目の前にした。鼻を突く、男性特有の雄々しい匂い。私は我慢できず、まずその先端を舌でチロチロと舐め上げた。

「……っ、いいよ」

彼の掠れた声が、私の背中を震わせる。私は口を大きく開き、その先端を深く、喉の奥まで突き入れるようにして含んだ。

じゅぽじゅぽ、と、湿った音が静かな会議室に響き渡る。私の口内は、彼の熱と硬さでいっぱいになった。舌を器用に使い、亀頭の裏側や筋の部分を、ちゅぱちゅぱと執拗に攻め立てる。彼のおちんぽは、私の口の中で脈打ち、生き物のように蠢いている。

私は、彼がどれほど快楽に耐えているかを、その呼吸の乱れから感じ取ることができた。私はさらに深く、喉の奥まで彼を迎え入れる。喉の筋肉が、彼の硬い肉体に押し広げられる感覚。嘔吐感を通り越した、もっと根源的な、支配されているような悦び。
ちゅぱ、じゅるり、と、唾液と混ざり合った音が、より生々しく響く。私は彼の精巣を両…

… 続きがあります

👁 7 回閲覧 0件)

✦ この投稿を評価する ✦

✦ コメント ✦

まだコメントはありません。

コメントするには Xログイン が必要です。

← 前の記事 週末の別荘、静寂の中で彼が教えてくれた新しい快感 次の記事 → 落ち着いたバーの片隅で、大人の男性に求められた密やかな時間
← 体験談(女の子)の一覧へ | トップへ
← 体験談(女の子)の一覧へ | トップへ

𝕏 Xに投稿

おすすめ動画

PR むっちり肉感ボディを持て余すドスケベ熟女の生々しい性感帯!~/岩崎ケイ
むっちり肉感ボディを持て余すドスケベ熟女...
PR 「きつつきフェラ No.5」~精液捕獲のリズミカルな前後ストロークは餌を求めるキツツキの如く~
北川エリカ・神納花・...
「きつつきフェラ No.5」~精液捕獲のリズ...
PR 「きつつきフェラ No.2」
結城みさ・加藤なつみ...
「きつつきフェラ No.2」
PR 「きつつきフェラ」
もりとまりな・つくし...
「きつつきフェラ」