体験談(女の子)

高級レストランの帰り、ドレスアップした彼に求められた夜


私は彼のネクタイを解き、ジャケットを脱がせる。スーツの生地が擦れる乾いた音が、静かな部屋に響く。彼のおちんぽが、ズボンの上からでも分かるほどに猛り狂っているのが伝わってきた。私は彼のベルトを外し、スラックスをゆっくりと膝下まで引き下げた。

そこには、既に限界まで硬く、脈打つ彼のおちんぽが姿を現していた。
私はその場に膝をつき、彼のおちんぽを真っ直ぐに見上げた。ドレスの裾が床に広がり、その対比がより一層、私の背徳感を煽る。

私はまず、先端の亀頭の部分を舌でチロチロと弄り始めた。彼の喉から、押し殺したような吐息が漏れる。
「あぁ……っ、いいよ……」
彼の許可を得るように、私は彼のおちんぽを口の中に深く迎え入れた。

じゅぽじゅぽ、ちゅぱちゅぱ。
自分の唾液と彼の体液が混ざり合い、卑猥な音が静かな寝室に響き渡る。私は彼の欲望をすべて受け止めるべく、舌を器用に使い、裏筋から根元までを丁寧にペロペロと舐め上げた。
彼は私の髪を強く掴み、逃がさないように、あるいはもっと深く欲しがるように、腰を突き出してきた。

「ん、んんっ……!」
喉の奥まで突き入れられる衝撃に、涙が浮かぶ。けれど、その苦しささえも、彼に求められているという快感に変わる。口内全体で彼を包み込み、吸い上げるようにして、おしゃぶりするように激しくしゃぶり続けた。
彼の呼吸は次第に荒くなり、スーツ姿のまま、獣のような荒々しさを剥き出しにしていく…

… 続きがあります

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