週に三回、仕事終わりに通っているパーソナルジム。そこでの私の目的は、ただ体を絞ることだけではなかった。担当してくれているトレーナーの彼――筋肉質で、いつも冷静沈着で、プロフェッショナルな雰囲気を纏った彼に、どこか惹かれていたのだ。
その日のトレーニングも、いつものようにハードだった。彼が私のフォームを修正するために背後から手を添えるたび、鍛え上げられた彼の腕の熱が伝わってきて、下腹部が疼く。汗ばんだ肌の匂いと、彼特有の清潔感のある香りが混ざり合い、私の理性を少しずつ削っていくのが分かった。
「今日はここまで。お疲れ様。……もし良かったら、この後少し軽く飲んでいかない?」
トレーニングが終わった後、着替えを済ませて外に出ると、彼はいつになく少しだけ視線を泳がせながらそう言った。その一言で、私の心臓は跳ね上がった。ジムの帰り道、夜の空気は少し冷たかったけれど、私の体は内側から熱くなっていた。
結局、私たちは彼のアパートへと向かった。部屋に入った瞬間、張り詰めていた空気が一気に変わった。彼は少し照れくさそうに笑いながらも、その瞳には隠しきれない欲望が宿っていた。彼がシャツを脱ぎ捨てると、そこにはジムで見せていたものよりもさらに逞しく、彫刻のように美しい肉体が現れた。
「……ねえ、いいかな」
私がそう囁くと、彼は抗うことなく、ゆっくりとズボンを下ろしてくれた。目の前に現れたのは、私の想像を遥かに超える、猛々しく屹立した彼のおちんぽだった。太い血管が浮き出たそれは、まるで生き物のように脈打ち、熱を帯びて私の視界を占領した。
私は吸い寄せられるように、彼のおちんぽの前に跪いた。まずは先端の亀頭を、舌の先でチロチロと、丁寧に舐め上げていく。ペロペロと、敏感な部分をなぞるだけで、彼の呼吸が荒くなるのが分かった。彼の逞しい太ももが微かに震えている。
「あ……すごい、熱い……」
私は、彼のおちんぽの根元から先端まで、舌を這わせるようにしてペロペロと舐め回した。そして、両手で彼の太い幹を包み込み、おしゃぶりするように口に含んだ。ちゅぱちゅぱ、と音を立てて、彼の硬い肉を吸い上げていく。
フェラチオに没頭するにつれ、私の口内は彼の熱と、分泌された先走り液で満たされていった。じゅぽじゅぽ、と深く、喉の奥まで届くようにして彼のおちんぽを咥え込む。喉の奥を突かれるたびに、えずきそうな感覚と、それ以上の快感が私を襲う。彼は私の髪を優しく、けれど力強く掴み、より深く、より激しく咥え込むことを促してきた。
「ん、んぅ……っ!」
声にならない声を漏らしながら、私は全力でおしゃぶりを続けた。ちゅぱちゅぱ、じゅぽじゅぽ。粘膜が擦れ合う生々しい音が、静かな部屋に響き渡る。彼の呼吸は完全に乱れ、プロフェッショナルな仮面は剥がれ落ち、一人の雄としての本能が剥き出しになっていた。
彼の腰の動きが速まり、おちんぽが私の口内で激しく暴れ始めた。血管が浮き出た硬い塊が、私の喉を、舌を、容赦なく蹂躙していく。私はその刺激を全身で受け止めながら、さらに強く、より深く、彼を吸い上げることに集中した。
そして、その瞬間が訪れた。
彼の体が大きく仰け反り、喉の奥で彼が低く唸った。
「……出る、出すぞ!」
直後、ドピュッ、ドピュッ、と、熱い塊が私の口内へと叩きつけられた。どぴゅどぴゅ、どくどく、と、勢いよく噴き出す精液。それは、口の端から溢れ出しそうになるほど、大量に、そして猛烈な勢いで射精されていた。
私は、口を離さなかった。溢れ出さないように、必死に唇を閉じ、口内に溢れるおちんぽミルクを逃さないようにした。口内発射の衝撃に、喉が震える。熱い、あまりにも熱い液体が、私の口内を、喉の奥を、激しく満たしていく。
ドクドクと、彼のおちんぽから精子が放たれる感覚が、直接私の喉に伝わってくる。私は、彼が放つザーメンを、一滴も逃さないように、必死に喉を動かしてごっくんと飲み込んだ。
どぴゅどぴゅ、びゅるる、と、最後の一滴まで出し切るまで、私は彼のおちんぽを離さず、喉の奥でその激しい射精を受け止めた。
射精が終わった後も、私の口内には、彼の精液の濃厚な余韻が残っていた。私は、口の端に一滴でも残っていないかを確認するように、ペロペロと唇を舐め、最後に残ったわずかなザー汁まで、喉の奥へごっくんと飲み干した。
飲み込んだ精液は、とても重厚で、生命力に満ちた、独特の質感を持っていた。それは決して、言葉で表現しきれるような軽いものではなく、彼の肉体の強さをそのまま凝縮したかのような、圧倒的な存在感があった。
「……全部、飲んだよ」
私が顔を上げると、彼は少し呆然とした表情で、けれどどこか満足げに、荒い呼吸を整えながら私を見下ろしていた。彼の股間には、まだ余韻で脈打つおちんぽが、私の唾液で濡れて光っていた。
私は、彼に捧げたこの行為の充足感に包まれながら、彼のおちんぽの熱を、まだ口の中に残る精液の重みを、いつまでも噛み締めていた。ジムの帰り、ただのトレーニングの延長だと思っていた夜は、私のフェラチオへの渇望を満たしてくれる、忘れられない、情熱的な夜へと変わったのだ。
その日のトレーニングも、いつものようにハードだった。彼が私のフォームを修正するために背後から手を添えるたび、鍛え上げられた彼の腕の熱が伝わってきて、下腹部が疼く。汗ばんだ肌の匂いと、彼特有の清潔感のある香りが混ざり合い、私の理性を少しずつ削っていくのが分かった。
「今日はここまで。お疲れ様。……もし良かったら、この後少し軽く飲んでいかない?」
トレーニングが終わった後、着替えを済ませて外に出ると、彼はいつになく少しだけ視線を泳がせながらそう言った。その一言で、私の心臓は跳ね上がった。ジムの帰り道、夜の空気は少し冷たかったけれど、私の体は内側から熱くなっていた。
結局、私たちは彼のアパートへと向かった。部屋に入った瞬間、張り詰めていた空気が一気に変わった。彼は少し照れくさそうに笑いながらも、その瞳には隠しきれない欲望が宿っていた。彼がシャツを脱ぎ捨てると、そこにはジムで見せていたものよりもさらに逞しく、彫刻のように美しい肉体が現れた。
「……ねえ、いいかな」
私がそう囁くと、彼は抗うことなく、ゆっくりとズボンを下ろしてくれた。目の前に現れたのは、私の想像を遥かに超える、猛々しく屹立した彼のおちんぽだった。太い血管が浮き出たそれは、まるで生き物のように脈打ち、熱を帯びて私の視界を占領した。
私は吸い寄せられるように、彼のおちんぽの前に跪いた。まずは先端の亀頭を、舌の先でチロチロと、丁寧に舐め上げていく。ペロペロと、敏感な部分をなぞるだけで、彼の呼吸が荒くなるのが分かった。彼の逞しい太ももが微かに震えている。
「あ……すごい、熱い……」
私は、彼のおちんぽの根元から先端まで、舌を這わせるようにしてペロペロと舐め回した。そして、両手で彼の太い幹を包み込み、おしゃぶりするように口に含んだ。ちゅぱちゅぱ、と音を立てて、彼の硬い肉を吸い上げていく。
フェラチオに没頭するにつれ、私の口内は彼の熱と、分泌された先走り液で満たされていった。じゅぽじゅぽ、と深く、喉の奥まで届くようにして彼のおちんぽを咥え込む。喉の奥を突かれるたびに、えずきそうな感覚と、それ以上の快感が私を襲う。彼は私の髪を優しく、けれど力強く掴み、より深く、より激しく咥え込むことを促してきた。
「ん、んぅ……っ!」
声にならない声を漏らしながら、私は全力でおしゃぶりを続けた。ちゅぱちゅぱ、じゅぽじゅぽ。粘膜が擦れ合う生々しい音が、静かな部屋に響き渡る。彼の呼吸は完全に乱れ、プロフェッショナルな仮面は剥がれ落ち、一人の雄としての本能が剥き出しになっていた。
彼の腰の動きが速まり、おちんぽが私の口内で激しく暴れ始めた。血管が浮き出た硬い塊が、私の喉を、舌を、容赦なく蹂躙していく。私はその刺激を全身で受け止めながら、さらに強く、より深く、彼を吸い上げることに集中した。
そして、その瞬間が訪れた。
彼の体が大きく仰け反り、喉の奥で彼が低く唸った。
「……出る、出すぞ!」
直後、ドピュッ、ドピュッ、と、熱い塊が私の口内へと叩きつけられた。どぴゅどぴゅ、どくどく、と、勢いよく噴き出す精液。それは、口の端から溢れ出しそうになるほど、大量に、そして猛烈な勢いで射精されていた。
私は、口を離さなかった。溢れ出さないように、必死に唇を閉じ、口内に溢れるおちんぽミルクを逃さないようにした。口内発射の衝撃に、喉が震える。熱い、あまりにも熱い液体が、私の口内を、喉の奥を、激しく満たしていく。
ドクドクと、彼のおちんぽから精子が放たれる感覚が、直接私の喉に伝わってくる。私は、彼が放つザーメンを、一滴も逃さないように、必死に喉を動かしてごっくんと飲み込んだ。
どぴゅどぴゅ、びゅるる、と、最後の一滴まで出し切るまで、私は彼のおちんぽを離さず、喉の奥でその激しい射精を受け止めた。
射精が終わった後も、私の口内には、彼の精液の濃厚な余韻が残っていた。私は、口の端に一滴でも残っていないかを確認するように、ペロペロと唇を舐め、最後に残ったわずかなザー汁まで、喉の奥へごっくんと飲み干した。
飲み込んだ精液は、とても重厚で、生命力に満ちた、独特の質感を持っていた。それは決して、言葉で表現しきれるような軽いものではなく、彼の肉体の強さをそのまま凝縮したかのような、圧倒的な存在感があった。
「……全部、飲んだよ」
私が顔を上げると、彼は少し呆然とした表情で、けれどどこか満足げに、荒い呼吸を整えながら私を見下ろしていた。彼の股間には、まだ余韻で脈打つおちんぽが、私の唾液で濡れて光っていた。
私は、彼に捧げたこの行為の充足感に包まれながら、彼のおちんぽの熱を、まだ口の中に残る精液の重みを、いつまでも噛み締めていた。ジムの帰り、ただのトレーニングの延長だと思っていた夜は、私のフェラチオへの渇望を満たしてくれる、忘れられない、情熱的な夜へと変わったのだ。
✦ コメント ✦
まだコメントはありません。
コメントするには Xログイン が必要です。