午後の会議室は、重苦しい空気とエアコンの低い稼働音に包まれていた。議題は次年度のプロジェクト予算について。テーブルを囲むのは、普段なら敬意を払うべき役員たちと、私の直属の上司であるマネージャー。彼はいつも冷静沈着で、部下からも一目置かれる完璧なプロフェッショナルだ。そんな彼が、会議の最中、テーブルの下で私の太ももを強く、執拗に撫で始めたとき、私の心臓は跳ね上がった。
最初は、単なる偶然かと思った。でも、彼の指先は確信を持って私のスカートの裾から入り込み、太ももの内側の、最も敏感な部分を這い上がってきた。視線を上げると、彼は何事もなかったかのように真剣な表情で資料を読み上げ、数字について論理的に説明している。その冷徹な横顔と、テーブルの下で行われている卑猥な行為とのギャップに、私は頭が真っ白になりそうだった。
「……以上の通り、この予算案であれば、リスクを最小限に抑えつつ……」
彼の声は低く、落ち着いている。でも、私の太ももを弄る指先は、どんどん熱を帯びていく。私は必死に表情を崩さないよう、手元の資料を握りしめた。しかし、彼の手は止まらない。それどころか、彼は私の脚をさらに強く割り込ませるようにして、私の秘部へと指を伸ばしてきた。
「……何か、質問はありますか?」
彼がふと私に視線を向けた。その瞳は、会議に参加している他のメンバーには見せない、欲望に濁った、獲物を狙う獣のような光を宿していた。私は言葉を失い、ただ頷くことしかできなかった。彼が次に何を求めているのか、本能的に理解してしまったからだ。
私は、周囲の視線を意識しながら、まるで何かを拾い上げるような動作で、ゆっくりと椅子から滑り落ちるようにして、重厚な会議用テーブルの下へと潜り込んだ。
暗く、狭い空間。テーブルの天板が視界を遮り、外の音はどこか遠くに聞こえる。そこは、会議の厳粛な空気から切り離された、二人だけの淫らな密室だった。目の前には、彼のスラックスの膨らみがある。私は震える手で、彼のベルトを外し、ジッパーを下ろした。
ジッパーが開く小さな音が、私の耳には雷鳴のように大きく響いた。中から現れたのは、既に硬く、熱を帯びて脈打っている彼のおちんぽだった。プロフェッショナルな仮面を脱ぎ捨てた彼の欲望が、すぐ目の前で主張している。私は、自分が今、どれほど屈辱的な状況に置かれているかを痛感しながらも、同時に抗いようのない興奮を感じていた。
私は、彼のおちんぽを両手で包み込み、ゆっくりと口に含んだ。
「じゅぽ……じゅぽ……」
口の中に広がる、男の体臭と、わずかな汗の匂い。そして、先端から溢れ出している先走りの味。私は、彼が上では冷静に指示を出している間、その下では私の口内で、私の舌が彼の亀頭を弄んでいることを楽しんでいるのだと確信した。
私は、彼のおちんぽを深く、喉の奥まで突き刺すようにして吸い上げた。
「ちゅぱ、ちゅぱちゅぱ……」
粘膜が擦れる生々しい音が、テーブルの下で反響する。私は、彼が声を漏らさないように、必死に口を密閉して、全力でおしゃぶりを続けた。時折、テーブルの上で誰かが咳払いをしたり、ペンを置く音がしたりするたびに、私は背筋が凍るような恐怖と、それ以上に強烈な背徳感に襲われた。
彼は、私の頭を掴み、容赦なく腰を突き出してきた。
「……っ、あ……」
彼が、わずかに声を漏らした。会議の進行が止まるのではないかという恐怖。でも、彼はすぐにそれを隠し、再び言葉を紡ぎ始めた。その間も、私の口内では、彼のおちんぽが激しく、そして執拗に蹂躙されていた。
私は、彼の亀頭の裏側にある筋を、舌の先でチロチロと丁寧に舐め上げ、同時に口全体を使って、彼のおちんぽを吸い上げる。じゅぽじゅぽと、粘り気のある音が、私の口の中で響き渡る。彼の動きは次第に激しさを増し、私は彼が限界に近いことを悟った。
「……以上で、私の報告を終わります」
彼が、最後の一言を締めくくった。その瞬間、彼の腰が大きく跳ね上がった。
「どぴゅっ、どぴゅどぴゅ……!」
熱い、熱い塊が、私の口内の奥深くへと叩きつけられた。大量の精液が、喉の奥を突き抜けるような勢いで噴出していく。私は、それを一滴も逃さないように、必死に喉を鳴らして受け止めた。
「どくどく……びゅるる……」
精液が、私の口の中で溢れんばかりに溢れ出す。私は、彼の放出が止まるまで、その熱い刺激を全身で受け止め、口を離さなかった。口内がいっぱいになり、溢れ出しそうになるのを、必死に嚥下して耐える。
彼が、最後の一滴を絞り出すように、私の口の中で腰を震わせた。
「……ごっくん」
私は、喉を大きく動かし、残った精液をすべて飲み下した。口の中に残ったわずかな粘り気さえも、舌を使って丁寧に回収し、飲み込む。彼のおちんぽから出た、白く、重みのある精液。それをすべて、私の胃の底へと送り込んだ。
しばらくの間、私はテーブルの下で、荒い呼吸を整えるのに必死だった。口の端に残ったわずかな感触を、指で拭い、服を整える。
テーブルの上では、他のメンバーが次の議題に移ろうとしていた。マネージャーは、何事もなかったかのように、眼鏡のブリッジを押し上げ、再び冷徹なビジネスマンの顔に戻っていた。しかし、その瞳の奥には、先ほど私に与えた屈辱と快楽の余韻が、確かに残っていた。
私は、口の中に残る、あの独特の重みと、喉を通り過ぎていった熱い感覚を反芻しながら、震える手で再びペンを握った。会議室の空気は変わらず重かったが、私と彼の間にだけ、誰にも決して明かせない、淫らで、破壊的な秘密が刻み込まれた瞬間だった。
最初は、単なる偶然かと思った。でも、彼の指先は確信を持って私のスカートの裾から入り込み、太ももの内側の、最も敏感な部分を這い上がってきた。視線を上げると、彼は何事もなかったかのように真剣な表情で資料を読み上げ、数字について論理的に説明している。その冷徹な横顔と、テーブルの下で行われている卑猥な行為とのギャップに、私は頭が真っ白になりそうだった。
「……以上の通り、この予算案であれば、リスクを最小限に抑えつつ……」
彼の声は低く、落ち着いている。でも、私の太ももを弄る指先は、どんどん熱を帯びていく。私は必死に表情を崩さないよう、手元の資料を握りしめた。しかし、彼の手は止まらない。それどころか、彼は私の脚をさらに強く割り込ませるようにして、私の秘部へと指を伸ばしてきた。
「……何か、質問はありますか?」
彼がふと私に視線を向けた。その瞳は、会議に参加している他のメンバーには見せない、欲望に濁った、獲物を狙う獣のような光を宿していた。私は言葉を失い、ただ頷くことしかできなかった。彼が次に何を求めているのか、本能的に理解してしまったからだ。
私は、周囲の視線を意識しながら、まるで何かを拾い上げるような動作で、ゆっくりと椅子から滑り落ちるようにして、重厚な会議用テーブルの下へと潜り込んだ。
暗く、狭い空間。テーブルの天板が視界を遮り、外の音はどこか遠くに聞こえる。そこは、会議の厳粛な空気から切り離された、二人だけの淫らな密室だった。目の前には、彼のスラックスの膨らみがある。私は震える手で、彼のベルトを外し、ジッパーを下ろした。
ジッパーが開く小さな音が、私の耳には雷鳴のように大きく響いた。中から現れたのは、既に硬く、熱を帯びて脈打っている彼のおちんぽだった。プロフェッショナルな仮面を脱ぎ捨てた彼の欲望が、すぐ目の前で主張している。私は、自分が今、どれほど屈辱的な状況に置かれているかを痛感しながらも、同時に抗いようのない興奮を感じていた。
私は、彼のおちんぽを両手で包み込み、ゆっくりと口に含んだ。
「じゅぽ……じゅぽ……」
口の中に広がる、男の体臭と、わずかな汗の匂い。そして、先端から溢れ出している先走りの味。私は、彼が上では冷静に指示を出している間、その下では私の口内で、私の舌が彼の亀頭を弄んでいることを楽しんでいるのだと確信した。
私は、彼のおちんぽを深く、喉の奥まで突き刺すようにして吸い上げた。
「ちゅぱ、ちゅぱちゅぱ……」
粘膜が擦れる生々しい音が、テーブルの下で反響する。私は、彼が声を漏らさないように、必死に口を密閉して、全力でおしゃぶりを続けた。時折、テーブルの上で誰かが咳払いをしたり、ペンを置く音がしたりするたびに、私は背筋が凍るような恐怖と、それ以上に強烈な背徳感に襲われた。
彼は、私の頭を掴み、容赦なく腰を突き出してきた。
「……っ、あ……」
彼が、わずかに声を漏らした。会議の進行が止まるのではないかという恐怖。でも、彼はすぐにそれを隠し、再び言葉を紡ぎ始めた。その間も、私の口内では、彼のおちんぽが激しく、そして執拗に蹂躙されていた。
私は、彼の亀頭の裏側にある筋を、舌の先でチロチロと丁寧に舐め上げ、同時に口全体を使って、彼のおちんぽを吸い上げる。じゅぽじゅぽと、粘り気のある音が、私の口の中で響き渡る。彼の動きは次第に激しさを増し、私は彼が限界に近いことを悟った。
「……以上で、私の報告を終わります」
彼が、最後の一言を締めくくった。その瞬間、彼の腰が大きく跳ね上がった。
「どぴゅっ、どぴゅどぴゅ……!」
熱い、熱い塊が、私の口内の奥深くへと叩きつけられた。大量の精液が、喉の奥を突き抜けるような勢いで噴出していく。私は、それを一滴も逃さないように、必死に喉を鳴らして受け止めた。
「どくどく……びゅるる……」
精液が、私の口の中で溢れんばかりに溢れ出す。私は、彼の放出が止まるまで、その熱い刺激を全身で受け止め、口を離さなかった。口内がいっぱいになり、溢れ出しそうになるのを、必死に嚥下して耐える。
彼が、最後の一滴を絞り出すように、私の口の中で腰を震わせた。
「……ごっくん」
私は、喉を大きく動かし、残った精液をすべて飲み下した。口の中に残ったわずかな粘り気さえも、舌を使って丁寧に回収し、飲み込む。彼のおちんぽから出た、白く、重みのある精液。それをすべて、私の胃の底へと送り込んだ。
しばらくの間、私はテーブルの下で、荒い呼吸を整えるのに必死だった。口の端に残ったわずかな感触を、指で拭い、服を整える。
テーブルの上では、他のメンバーが次の議題に移ろうとしていた。マネージャーは、何事もなかったかのように、眼鏡のブリッジを押し上げ、再び冷徹なビジネスマンの顔に戻っていた。しかし、その瞳の奥には、先ほど私に与えた屈辱と快楽の余韻が、確かに残っていた。
私は、口の中に残る、あの独特の重みと、喉を通り過ぎていった熱い感覚を反芻しながら、震える手で再びペンを握った。会議室の空気は変わらず重かったが、私と彼の間にだけ、誰にも決して明かせない、淫らで、破壊的な秘密が刻み込まれた瞬間だった。
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