体験談(男の子)

OLの彼女が、残業中のオフィスでデスクの下から奉仕してくれた秘密


深夜のオフィスは、静寂が支配していた。
蛍光灯の白い光だけが、整然と並んだデスクとパソコンのモニターを照らし出している。
僕と彼女、付き合って半年のOLの彼女だけが、このフロアに残って残業をこなしていた。
時刻は深夜23時を回ったところだ。
静まり返った空間には、キーボードを叩く音と、時折聞こえる空調の低い唸り声だけが響いている。

本来なら、早く仕事を切り上げて一緒に帰るはずだった。
しかし、急な案件が重なり、僕たちは二人きりでこの無機質な空間に閉じ込められていた。
ふと隣のデスクを見ると、彼女が少し疲れたような、それでいてどこか妖艶な瞳で僕を見つめていた。
「ねえ、少し休憩しない?」
彼女の声は、静かなオフィスに妙に艶っぽく響いた。
その一言で、僕の心臓は跳ね上がった。
彼女の瞳には、仕事の疲れとは別の、もっと熱を帯びた色が混じっていた。

彼女は椅子から立ち上がると、僕のデスクの横に回り込み、そのまま音もなく僕のデスクの下へと潜り込んだ。
「え……、ちょっと、何を……」
僕は慌てて声を抑えたが、彼女は僕の制服のズボンをそっと手で撫でながら、いたずらっぽく微笑んだ。
そして、迷いなく僕のズボンのチャックを下ろし、下着の中に手を滑り込ませてきた。
指先が僕の熱を帯びた塊に触れた瞬間、僕は思わず息を呑んだ。
デスクの下、狭い空間で彼女が膝をつき、僕のモノを露わにする。
暗いデスクの下、彼女の顔が僕の股間に近づいてくるのが見えた。

「ん……っ」
彼女の温かい唇が、僕の先端を包み込んだ。
いきなり始まった、オフィスでの秘密の奉仕。
静かな部屋だからこそ、彼女の口内から漏れる「じゅぽじゅぽ」という湿った音が、僕の耳に異常なほど生々しく響いてくる。
彼女はまるで、僕のすべてを吸い尽くそうとするかのように、熱い舌で亀頭の周りを「チロチロ」と這わせ、それから一気に喉の奥まで深く咥え込んだ。

「あ……っ、ん……」
声を出さないように必死で唇を噛み締めるが、あまりの快感に身体が震える。
デスクの下という、誰かに見つかるかもしれない極限の状況が、僕の感覚を異常なまでに鋭敏にさせていた。
彼女の「おしゃぶり」の技術は、僕が想像していたよりもずっと凄まじかった。
「ちゅぱちゅぱ」と、粘膜が擦れ合う音が、静まり返ったオフィスに響き渡る。
彼女は時折、僕の目を見上げるようにして、デスクの隙間から上目遣いで僕を挑発してきた。
その献身的な、それでいて貪欲な様子に、僕の理性が音を立てて崩れていくのがわかった。

彼女の口内は驚くほど熱く、そして狭い。
「じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ……」と、力強い吸引力が僕のモノを締め付ける。
彼女は舌を使い、裏筋を執拗に「ペロペロ」となぞり、時には歯を立てないように注意しながら、亀頭の溝を丁寧に掃除していくような感覚を与える。
僕はデスクの端を強く握りしめ、彼女の頭を抑え込みたくなった衝身を必死に抑えていた。
もし今、警備員が巡回に来たら、あるいは誰かが忘れ物を取りに戻ってきたら。
そんなスリルが、僕の精力をさらに加速させていく。

彼女の奉仕は止まらない。
「ちゅぱ、ちゅぱちゅぱ……っ」
激しく、そしてリズム良く、彼女の口は僕のモノを飲み込み続けている。
唾液が混じり合い、僕のモノは彼女の口の中でぬらぬらと光り、艶めかしい音を立て続けていた。
彼女の喉が大きく上下し、僕のモノを奥深くまで受け入れるたびに、僕は腰が浮きそうになるのを必死に堪えていた。
彼女の献身的な姿、そしてこの場所でしか味わえない背徳感が、僕の限界を押し上げていく。

「もう、出る……っ、出ちゃう……!」
僕は消え入りそうな声で彼女に伝えた。
彼女は僕の言葉を聞くと、さらに深く、より強く、僕のモノを口の奥へと押し込んだ。
まるで、僕のすべてを飲み干す準備ができていると言わんばかりに。
その瞬間、僕の身体は限界を迎えた。

「どぴゅっ、どぴゅどぴゅ……っ!」
熱い精液が、彼女の喉の奥へと勢いよく射出された。
口内発射の衝撃に、僕は全身の力が抜けるような感覚に陥った。
彼女は、僕が放った「おちんぽミルク」を、一滴もこぼさないように必死に受け止めていた。
喉を「ごっくん」と大きく動かし、僕の精液を一つ残らず飲み込んでいく。
「どくどく」と、僕のモノから精液が絞り出される感覚が、彼女の温かい口内を通じてダイレクトに伝わってくる。

彼女は、僕のモノから精液が出尽くすまで、じっくりと、そして丁寧に吸い上げ続けた。
最後の一滴まで、彼女の舌が僕の先端を「ぺろり」と舐め上げ、残った精液をすべて回収していく。
デスクの下から彼女が顔を出したとき、その唇は濡れ、瞳は潤んでいた。
彼女は口元を指で拭い、僕を見つめて小さく微笑んだ。

「……すごかったよ。すごく熱くて、濃かった」
彼女は、僕が精液を飲んでいない代わりに、その味を言葉にして伝えてくれた。
「なんだか、すごく力強い味がした」
彼女のその言葉を聞くだけで、僕の身体には再び熱が宿るような気がした。

静まり返ったオフィスで、僕たちはしばらくの間、互いの荒い呼吸だけを聞いていた。
彼女は乱れた髪を整え、何事もなかったかのようにデスクの下から出てくると、また平然とキーボードを叩き始めた。
しかし、その頬は赤らんでおり、その瞳には、先ほどまでの情事の余韻がまだ色濃く残っていた。
デスクの下で行われた、秘密の奉仕。
あのスリルと、彼女の献身的な口づけの感触は、一生忘れることはできないだろう。
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