彼女が指し示したのは、ロビーの奥、大きな観葉植物と装飾用の柱に遮られた、薄暗い隅のスペースだった。僕は抗う術を持たなかった。心臓の鼓動が早まり、足が勝手に動いていく。背後では、他の宿泊客がチェックインを待っていたり、ラウンジで談笑していたりする。そのスリルが、僕の欲望をさらに加速させた。
柱の陰に滑り込むと、そこは外界から隔絶された密室のような空間だった。彼女はすぐに、先ほどまでの完璧な笑顔を消し、どこか艶めかしい、獲物を狙うような瞳へと変貌した。僕は震える手でズボンのジッパーを下ろし、熱く硬くなったおちんぽを解放した。
彼女は躊躇いなく、その場に膝をついた。高級な制服のスカートが床に広がり、プロとしての矜持をかなぐり捨てたかのような、あまりにも扇情的な光景が目の前に広がった。彼女は僕の肉棒をじっと見つめると、ゆっくりと、それでいて確信を持って、その唇を寄せた。
「ちゅぱっ……、ちゅるっ……」
最初に感じたのは、彼女の唇の柔らかさと、驚くほど熱い口腔の温度だった。彼女は僕の先端を、まるで宝物を扱うかのように、舌先でチロチロと丁寧に舐め上げた。制服姿のまま、顔だけを僕の股間に埋めているその姿は、視覚的なギャップが凄まじかった。先ほどまで丁寧な言葉遣いで僕を案内していた女性が、今は僕の性器を貪り、涎を垂らしながら奉仕している。その背徳感が、僕の理性を焼き切ろうとしていた。
柱の陰に滑り込むと、そこは外界から隔絶された密室のような空間だった。彼女はすぐに、先ほどまでの完璧な笑顔を消し、どこか艶めかしい、獲物を狙うような瞳へと変貌した。僕は震える手でズボンのジッパーを下ろし、熱く硬くなったおちんぽを解放した。
彼女は躊躇いなく、その場に膝をついた。高級な制服のスカートが床に広がり、プロとしての矜持をかなぐり捨てたかのような、あまりにも扇情的な光景が目の前に広がった。彼女は僕の肉棒をじっと見つめると、ゆっくりと、それでいて確信を持って、その唇を寄せた。
「ちゅぱっ……、ちゅるっ……」
最初に感じたのは、彼女の唇の柔らかさと、驚くほど熱い口腔の温度だった。彼女は僕の先端を、まるで宝物を扱うかのように、舌先でチロチロと丁寧に舐め上げた。制服姿のまま、顔だけを僕の股間に埋めているその姿は、視覚的なギャップが凄まじかった。先ほどまで丁寧な言葉遣いで僕を案内していた女性が、今は僕の性器を貪り、涎を垂らしながら奉仕している。その背徳感が、僕の理性を焼き切ろうとしていた。
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