同じビルの中に勤めている彼女は、一階のロビーに立つ受付嬢だ。いつも清潔感のあるスーツに身を包み、誰に対しても完璧な笑顔を向ける彼女を、僕はデスクから遠く離れた場所から眺めるのが日課になっていた。しかし、僕たちの関係はそんな表面的なものじゃない。二人きりになった瞬間に見せる、情熱的で、どこか背徳的な色香を纏った彼女の姿に、僕は何度も狂わされてきた。
その日は、午後からの会議が予定より早く終わり、少しだけ時間に余裕ができた。僕は彼女に短いメッセージを送った。「少しだけ、時間ある?」と。数分後、彼女から「ロビー裏の非常階段の踊り場、待ってるね」という返信が来た。心臓の鼓動が速くなる。仕事中の隙を突いて、人目に触れるかもしれない場所で行う密会。そのスリルが、僕の股間の熱をさらに高めていく。
僕は足早にロビー裏へと向かった。薄暗い非常階段の踊り場には、すでに彼女が待っていた。タイトなスカートの裾を少し整え、少し乱れた髪を指で梳いている彼女の姿は、普段の完璧な受付嬢の姿とは裏腹に、どこか淫らな雰囲気を醸し出していた。
「お待たせ、僕……」
彼女の声は小さく、でも確かな熱を帯びていた。僕は彼女を壁際に追い込み、急いでズボンと下着を下ろした。解放された僕のおちんぽは、すでに限界に近いほど硬く、脈打っていた。彼女は迷うことなく、その場に膝をついた。
彼女の美しい顔が、僕の股間の間に収まる。まずはペロペロと、先端を舌でなぞるように愛撫が始まった。その舌使いが、とにかく巧みなのだ。チロチロと亀頭の溝をなぞり、そのままじゅぽじゅぽと、吸い付くような音を立てて口の中に迎え入れてくる。
「ん、んぅ……っ」
彼女の口内は驚くほど温かく、そして狭い。ちゅぱちゅぱと、まるで吸い物でも啜るかのような激しい音が、静かな非常階段に響き渡る。彼女は僕の目を見上げながら、大胆に喉の奥までおちんぽを突き入れてくる。喉の奥を突かれる感覚に、僕は思わず壁に手をついて身をよじった。
彼女のフェラチオは、単にしゃぶるだけじゃない。舌を器用に使い、おちんぽの裏側や筋の部分を執拗に攻めてくるのだ。じゅぽ、じゅぽ、という湿った音が、僕の理性を削っていく。彼女の口の端からは、溢れ出た唾液が糸を引いて滴り落ち、僕の太ももを濡らしていく。その光景さえも、僕にとっては最高のスパイスだった。
「あ、あ……っ、もう、出る……っ!」
限界が近かった。彼女は僕の反応を察したのか、さらに吸い付く力を強めた。口の力を強め、喉を大きく開いて、僕のすべてを飲み込もうとするかのように、猛烈な勢いで吸い上げてくる。ドクドクと脈打つ感覚が、彼女の口の中で爆発しそうになる。
「出すよ、口の中で……っ!」
僕の叫びに応えるように、彼女はさらに深く、おちんぽを喉の奥へと押し込んだ。その瞬間、ドピュドピュと、熱い精液が彼女の口内へと勢いよく噴射された。口内発射。喉を突き上げるような激しい射精感に、僕は全身を震わせた。
ドクッ、ドクッ、と、最後の一滴まで絞り出すように精液を出し切る。彼女は、僕が射精している間も、決して口を離さなかった。むしろ、溢れ出さないように、むしろ一滴も逃さないように、必死に口を密着させて、喉を動かして受け止めていた。
射精が終わった後も、彼女はしばらくの間、僕のおちんぽを口に含んだまま、ゆっくりと、でも丁寧に吸い続けていた。まるで残った精子をすべて回収しようとするかのように。そして、最後の一滴が喉を通るのを待ち、ゆっくりと口を離した。
彼女の唇は、僕の精液と唾液で濡れ、艶やかに光っている。彼女は口の周りを指で拭うと、僕を見上げて、少しだけ恥ずかしそうに、でも満足げに微笑んだ。
「……すごい。熱くて、すごく濃いよ。ちょっとしょっぱいけど、すごく……」
彼女がそう言って、飲み込んだばかりの精液の味を言葉にした。僕は、彼女が僕の精液を、一滴もこぼさずに、ごっくんと飲み干したその姿を、ただ呆然と、そして恍惚とした気持ちで見つめていた。
彼女はすぐに身なりを整え、いつもの完璧な受付嬢の表情に戻った。僕は、まだ痺れている股間を隠しながら、彼女と別れて自分のデスクへと戻った。仕事に戻っても、彼女の口内の温かさと、あの激しい吸い付きの感触が、ずっと僕の頭から離れなかった。
その日は、午後からの会議が予定より早く終わり、少しだけ時間に余裕ができた。僕は彼女に短いメッセージを送った。「少しだけ、時間ある?」と。数分後、彼女から「ロビー裏の非常階段の踊り場、待ってるね」という返信が来た。心臓の鼓動が速くなる。仕事中の隙を突いて、人目に触れるかもしれない場所で行う密会。そのスリルが、僕の股間の熱をさらに高めていく。
僕は足早にロビー裏へと向かった。薄暗い非常階段の踊り場には、すでに彼女が待っていた。タイトなスカートの裾を少し整え、少し乱れた髪を指で梳いている彼女の姿は、普段の完璧な受付嬢の姿とは裏腹に、どこか淫らな雰囲気を醸し出していた。
「お待たせ、僕……」
彼女の声は小さく、でも確かな熱を帯びていた。僕は彼女を壁際に追い込み、急いでズボンと下着を下ろした。解放された僕のおちんぽは、すでに限界に近いほど硬く、脈打っていた。彼女は迷うことなく、その場に膝をついた。
彼女の美しい顔が、僕の股間の間に収まる。まずはペロペロと、先端を舌でなぞるように愛撫が始まった。その舌使いが、とにかく巧みなのだ。チロチロと亀頭の溝をなぞり、そのままじゅぽじゅぽと、吸い付くような音を立てて口の中に迎え入れてくる。
「ん、んぅ……っ」
彼女の口内は驚くほど温かく、そして狭い。ちゅぱちゅぱと、まるで吸い物でも啜るかのような激しい音が、静かな非常階段に響き渡る。彼女は僕の目を見上げながら、大胆に喉の奥までおちんぽを突き入れてくる。喉の奥を突かれる感覚に、僕は思わず壁に手をついて身をよじった。
彼女のフェラチオは、単にしゃぶるだけじゃない。舌を器用に使い、おちんぽの裏側や筋の部分を執拗に攻めてくるのだ。じゅぽ、じゅぽ、という湿った音が、僕の理性を削っていく。彼女の口の端からは、溢れ出た唾液が糸を引いて滴り落ち、僕の太ももを濡らしていく。その光景さえも、僕にとっては最高のスパイスだった。
「あ、あ……っ、もう、出る……っ!」
限界が近かった。彼女は僕の反応を察したのか、さらに吸い付く力を強めた。口の力を強め、喉を大きく開いて、僕のすべてを飲み込もうとするかのように、猛烈な勢いで吸い上げてくる。ドクドクと脈打つ感覚が、彼女の口の中で爆発しそうになる。
「出すよ、口の中で……っ!」
僕の叫びに応えるように、彼女はさらに深く、おちんぽを喉の奥へと押し込んだ。その瞬間、ドピュドピュと、熱い精液が彼女の口内へと勢いよく噴射された。口内発射。喉を突き上げるような激しい射精感に、僕は全身を震わせた。
ドクッ、ドクッ、と、最後の一滴まで絞り出すように精液を出し切る。彼女は、僕が射精している間も、決して口を離さなかった。むしろ、溢れ出さないように、むしろ一滴も逃さないように、必死に口を密着させて、喉を動かして受け止めていた。
射精が終わった後も、彼女はしばらくの間、僕のおちんぽを口に含んだまま、ゆっくりと、でも丁寧に吸い続けていた。まるで残った精子をすべて回収しようとするかのように。そして、最後の一滴が喉を通るのを待ち、ゆっくりと口を離した。
彼女の唇は、僕の精液と唾液で濡れ、艶やかに光っている。彼女は口の周りを指で拭うと、僕を見上げて、少しだけ恥ずかしそうに、でも満足げに微笑んだ。
「……すごい。熱くて、すごく濃いよ。ちょっとしょっぱいけど、すごく……」
彼女がそう言って、飲み込んだばかりの精液の味を言葉にした。僕は、彼女が僕の精液を、一滴もこぼさずに、ごっくんと飲み干したその姿を、ただ呆然と、そして恍惚とした気持ちで見つめていた。
彼女はすぐに身なりを整え、いつもの完璧な受付嬢の表情に戻った。僕は、まだ痺れている股間を隠しながら、彼女と別れて自分のデスクへと戻った。仕事に戻っても、彼女の口内の温かさと、あの激しい吸い付きの感触が、ずっと僕の頭から離れなかった。
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