体験談(男の子)

熱い吐息と痺れる舌で、俺を狂わせろ


初めてあの子と会ったのは、共通の友人の合コンだった。正直、第一印象はそれほど強くなかった。控えめな雰囲気で、少し地味な女の子だと思ったんだ。でも、話してみると、すごく明るくて、ユーモアのセンスもある子だと分かった。特に、男友達が多い俺の独特な趣味嗜好にも、全く動じないところがあった。他の女の子なら、きっと「え?そういうの好きなんですか?」って引いてるだろうに、あの子は「へー、意外ですね。でも、面白そう」って言ってくれたんだ。

その夜、合コンの帰り際に、あの子から連絡先を交換した。最初は、ただの友達として、LINEでメッセージをやり取りしていた。でも、だんだんと、メッセージの内容がエッチなものになっていった。あの子も、俺と同じように、性的な話題に興味があることが分かったんだ。

ある日、あの子から「もしよかったら、今度、僕のお家に来ない?」ってメッセージが来た。もちろん、二つ返事で承諾した。

当日、あの子が俺の家に来ると、少し緊張した。でも、あの子の姿を見た瞬間、緊張は解け、代わりに、強い興奮が俺を襲った。あの子は、合コンの時とはまるで違う、セクシーな格好をしていたんだ。黒いレースのミニドレスに、ヒールが高いブーツ。完璧なプロポーションを強調した、刺激的な装いだった。

「今日は、来てくれてありがとう」

俺がそう言うと、あの子は笑顔で答えた。

「こちらこそ、楽しみにしてた」

あの子は、リビングに案内されると、ソファーに座って、俺を見つめ始めた。その視線は、挑発的で、俺の体をじっと見透かすように感じた。

「ねぇ、僕のこと、どう思ってる?」

あの子が、突然、そう問いかけてきた。

「え…?もちろん、いい印象だよ。可愛いし、明るいし、ユーモアのセンスもあるし…」

俺が戸惑いながら答えると、あの子はニヤリと笑った。

「ふふ、素直だね。でも、それだけじゃないでしょ?」

あの子の言葉に、俺はドキッとした。あの子は、俺の心の奥底にある、欲望を見抜いているんだ。

「実は…、前から、あなたのこと、気になってたの」

あの子は、そう言って、俺に近づいてきた。そして、俺の耳元で囁いた。

「今夜は、とことん、楽しませてあげる」

その瞬間、俺の理性は完全に崩壊した。

あの子は、俺の首に腕を回し、キスを始めた。そのキスは、甘く、熱く、そして、激しい。俺は、あの子の唇に、自分の唇を重ねた。そして、舌を絡ませ、情熱的なキスを交わした。

キスをしながら、あの子は俺の服を脱がせていった。俺も、あの子の服を脱がせた。そして、互いの裸体が、月光に照らされた。

あの子は、俺をベッドに押し倒し、その上へまたがった。そして、俺の股間を優しく舐め始めた。

「あぁ…、気持ちいい…」

俺は、声にならないうめき声を上げた。あの子の舌は、まるで魔法のように、俺の体を痺れさせた。

あの子は、少しずつ、舐める場所を変えていった。俺のイチモツを、じっくりと、丁寧に、舐め、しゃぶる。

「ふふ、どう?気持ちいい?」

あの子が、そう問いかけると、俺は、うなずくことしかできなかった。

あの子の口は、熱く、湿っていて、俺のイチモツを優しく包み込む。その感触は、まるで天国のように気持ちよかった。

「もっと…、強く…」

俺がそう言うと、あの子は、さらに激しく、俺のイチモツをしゃぶり始めた。

「う…、ああ…、やめて…」

俺は、叫びそうになるのを、必死にこらえた。あまりにも気持ちが良くて、意識が遠のきそうになったからだ。

あの子は、俺のイチモツを、限界までしゃぶってくれた。そして、俺が、ついに、限界を迎えた瞬間、激しく痙攣した。

「あ…、ああ…、うぇっ…」

俺は、ベッドに倒れ込み、荒い息を吐いた。

あの子は、俺の体に覆いかぶさり、俺の背中を優しく撫でた。

「大丈夫?疲れた?」

あの子が、そう問いかけると、俺は、小さく頷いた。

「うん…、でも、すごく、気持ちよかった…」

あの子は、俺の髪を撫でながら、言った。

「それは良かった。でも、まだ、終わりじゃないよ」

あの子は、そう言って、俺をベッドから起こし、再び、激しい抱きしめた。

その夜、俺は、あの子と、朝まで、愛を交わした。あの子は、俺のあらゆる欲望を満たしてくれた。そして、俺は、あの子の虜になった。

あの子と出会ってから、俺の人生は、大きく変わった。あの子は、俺の性的な欲求を満たすだけでなく、俺の心の隙間を埋めてくれた。あの子は、俺にとって、かけがえのない存在になったんだ。

あの子とのフェラチオは、本当に最高だった。あの子の口は、まるで魔法のようだった。その熱い吐息と痺れる舌で、俺を狂わせ、俺の体を、至福の世界へと導いてくれた。

あの子のフェラチオは、単なる性的な行為ではなかった。それは、愛の表現であり、魂の交流だった。俺は、あの子のフェラチオを通して、本当に深い絆で結ばれたんだ。

あの夜、あの子は、俺のイチモツを吸い尽くすように、激しく、そして、優しく、フェラチオをしてくれた。最後の最後まで、一滴もこぼさずに、飲み干してくれた。その時の、あの子の表情は、まるで恍惚としている天使のようだった。

俺は、あの子の口の中に、自分の精液を送り込むたびに、全身が震え上がった。その独特な味、苦みと生臭さ、そして、なぜかクセになる甘みが、俺の舌を刺激し、俺の脳を麻痺させた。

俺は、あの子の喉を優しく撫で、あの子に、もっと、もっと、と囁いた。あの子は、俺の期待に応えるように、さらに激しく、俺のイチモツをしゃぶり始めた。

俺は、あの子のフェラチオに、完全に支配されていた。俺は、あの子の唇に、自分の運命を委ねた。

そして、ついに、俺は、あの子の口の中で、口内発射した。

その瞬間、俺の体は、痺れ、意識が遠のいた。俺は、あの子の腕の中で、安心して眠りについた。
今でも、俺は、あの子とのあの夜のことを、鮮明に覚えている。あの子の熱い吐息、痺れ…

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