体験談(男の子)

熱い吐息と震える喉、最中にこぼれた一滴まで飲み干した夜


あれは確か、大学のサークルの飲み会が終わった後のことだった。僕は、サークルの先輩であるケンジと二人きりで、ケンジの部屋にいた。ケンジは、見た目も性格も良い、誰からも好かれるタイプの男だった。だから、いつも多くの女性に囲まれていた。正直、僕はケンジのことを少し羨ましかった。

その日の飲み会でも、ケンジは終始、女性たちにモテモテだった。僕は、いつものように隅っこでひっそりと、ビールを飲んでいた。ケンジは、僕の様子に気づいて、何度か話しかけてきたけれど、僕はうまく言葉が出てこなかった。

「どうした?元気ないな」

ケンジが、僕に話しかけてきた。僕は、少し照れながら、

「別に、大丈夫です」

と答えた。しかし、ケンジは僕の嘘を見抜いたようだった。

「無理すんなよ。何かあったら、いつでも相談してくれ」

ケンジは、そう言って、僕の肩を叩いてくれた。その時、僕は、ケンジの温かさに触れて、少し心が安らいだ。

飲み会が終わって、ケンジの部屋に到着すると、ケンジは、

「お前、一人で帰るの?危ないだろ。今日は俺の部屋で一晩、泊まっていくか?」

と提案してきた。僕は、少し戸惑ったけれど、ケンジの優しさに負けて、承諾してしまった。

ケンジの部屋は、意外と狭かった。しかし、とても清潔に保たれていた。ケンジは、僕に、

「とりあえず、シャワー浴びて、着替えれば?」

とタオルと着替えを手渡してくれた。僕は、言われた通りに、シャワーを浴びて、着替えた。

シャワーから上がると、ケンジは、

「飯でも食うか?」

と提案してきた。僕は、お腹が空いていたので、承諾した。ケンジは、冷蔵庫から、冷凍の焼きそばを取り出して、調理し始めた。

焼きそばを食べながら、僕たちは、色々な話をしていた。ケンジは、僕に、自分の学生時代の話や、サークルの話をしてくれた。僕は、自分の家族の話や、趣味の話をした。

話しているうちに、僕は、少し酔っ払ってしまった。ケンジは、僕の様子を見て、

「もう、寝るか?」

と提案してきた。僕は、承諾した。

ケンジは、僕に、布団を敷いてくれた。僕は、布団に入って、目を閉じた。すると、ケンジが、僕の隣に寝転がった。

僕は、少し驚いたけれど、ケンジの温かさに触れて、安心した。ケンジは、僕の耳元で、

「おやすみ」

と囁いた。僕は、

「おやすみ」

と答えた。

その夜、僕は、初めてのフェラチオを経験した。

ケンジは、僕のズボンを下ろして、ゆっくりと、僕のモノを口に含んだ。最初は、少し緊張したけれど、ケンジの優しい口の動きに、すぐに慣れてしまった。ケンジは、僕のモノを、じゅぽじゅぽと、優しく吸い上げてきた。僕は、その刺激に、思わず声を漏らしてしまった。

ケンジは、僕の声を聞いて、少し力を込めて、僕のモノを吸い上げた。僕は、その刺激に、さらに声を漏らしてしまった。ケンジは、僕の反応を見て、さらに力を込めて、僕のモノを吸い上げた。

僕は、もう我慢できなくなって、ケンジの背中に手を回して、強く抱きしめた。ケンジは、僕の抱きしめに、さらに力を込めて、僕のモノを吸い上げた。

僕は、ついに、口内射精してしまった。

熱い精液が、ケンジの口の中に流れ込んだ。ケンジは、少し顔をしかめたけれど、すぐに、その精液を飲み込んだ。僕は、ケンジの口の中を、舌でなめて、最後の最後まで、精液を飲み干した。

ケンジは、精液を飲み干した後、

「どうだ?気持ちよかったか?」

と僕に尋ねた。僕は、

「うん、すごく気持ちよかった」

と答えた。

ケンジは、僕の顔を見て、微笑んだ。

「よかった。お前が、喜んでくれて、俺も嬉しい」

ケンジは、そう言って、僕の頭を撫でてくれた。僕は、その撫で方に、心が温かくなった。

僕は、ケンジの腕の中で、眠りに落ちた。

翌朝、僕は、ケンジの部屋で目を覚ました。ケンジは、すでに起きていて、朝食を作っていた。

「おはよう」

ケンジが、僕に挨拶した。僕は、

「おはよう」

と答えた。

ケンジは、僕に、朝食を運んできた。朝食は、パンとコーヒーだった。僕は、パンをかじりながら、コーヒーを飲んだ。

「昨日、ありがとう」

僕は、ケンジに感謝の言葉を伝えた。ケンジは、

「気にしないで。また、いつでも来ればいい」

と答えた。

僕は、ケンジの言葉に、少し心が安らいだ。

僕は、ケンジの部屋を出て、家に帰った。

家に帰ってからも、僕は、昨夜の出来事を、何度も思い出していた。初めてのフェラチオは、僕にとって、とても特別な経験だった。ケンジの優しい口の動きや、温かい体温は、僕の記憶に深く刻まれている。

僕は、ケンジのことを、ただの先輩としてではなく、大切な人として、見ているようになった。

そして、僕は、フェラチオが好きになった。あの時の熱い吐息と震える喉、そして、最中にこぼれた一滴まで飲み干した夜を、僕は、決して忘れないだろう。

それからというもの、僕は、フェラチオのことばかり考えるようになった。フェラチオの夢を見るようになった。フェラチオに関する本を読み漁った。フェラチオの動画を何度も見た。

僕は、フェラチオに、夢中になっていった。

僕は、フェラチオを、もっと深く知りたいと思った。フェラチオを、もっと上手にやりたいと思った。フェラチオを、もっと多くの人と経験したいと思った。

僕は、フェラチオの虜になってしまったのだ。
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