体験談(女の子)

息を呑むほど熱い、彼のおちんぽミルクを永遠に味わいたい


あの夜は、雨音が激しく窓を叩きつける、嵐の夜だった。大学のサークル旅行で訪れた温泉地にある、古びた旅館の一室。私は、彼——サークルの先輩である悠斗と二人きりになった。他のメンバーは皆、すでに泥酔して眠りこけていた。悠斗は、いつもクールで、どこか近づきがたい雰囲気を持っていた。けれど、時折見せる笑顔は、私を惹きつけてやまなかった。

「雷がすごいな…」

悠斗が、窓の外を見ながら呟いた。私も、隣に座って、同じ景色を眺めていた。静寂が、少しだけぎこちなく二人を包み込んでいた。

「…あの、悠斗先輩」

小さな声で呼びかけると、悠斗は、少し驚いたように私を見た。

「なにかな?」

「…その、先輩のこと、ずっと前から…」

言葉に詰まり、顔が赤くなってしまう。悠斗は、私の言葉を静かに待っていた。

「…好きでした」

照れ隠しで、視線を逸らす。すると、悠斗は、優しく微笑んで、私の手を握った。

「ありがとう。…僕も、君のこと、ずっと前から、気にかけていたんだ」

その瞬間、私の心臓は、激しく鼓動し始めた。

彼は、ゆっくりと私に近づいてきた。そして、私の耳元で、囁いた。

「…いいかな?」

私は、何も言えずに、ただ頷いた。

彼の唇が、私の唇に触れた。優しく、甘いキス。それは、私が今まで経験したことのない、官能的なキスだった。

キスが終わると、悠斗は、私をベッドに横たえた。そして、服を脱ぎ始めた。私は、抵抗する気力もなく、ただ身を委ねた。

悠斗は、私の体を優しく撫でた。その指先は、私の肌を、熱く刺激した。

「…気持ちいい…?」

囁くような声で、悠斗が問いかけてきた。私は、小さく頷くことしかできなかった。

彼は、ゆっくりと私の下着を脱がせた。そして、私の愛撫を始めた。

「ああ…! う…うっ…!」

彼の熱い指が、私の奥深くを刺激する。私は、思わず声を漏らしてしまう。

「もっと…! もっと強く…!」

悠斗は、私の求めに応えて、さらに激しく愛撫を始めた。私の体は、彼の熱に包まれ、意識が朦朧としてきた。

やがて、彼は、私の股間へと手を伸ばした。

「…準備はいいか?」

私は、大きく頷いた。

彼は、ゆっくりと私の中へと挿入してきた。

「う…んっ…! あ…あ…!」

鈍い痛みが、一瞬走った。けれど、すぐにそれは、快感へと変わっていった。

悠斗は、激しいリズムで、私の中を衝き始めた。私は、彼の動きに合わせて、体を震わせた。

「もっと! もっと! 早く!」

声にならない叫びが、口から溢れ出す。

彼の動きが、ますます激しくなる。私の体は、快感の波にのまれ、意識が遠のいていく。

「ああ…! う…っ…!」

限界が近づいている。私は、歯を食いしばり、耐えようとした。

そして、ついに、私は、最高潮に達した。体中の筋肉が、痙攣し、意識が完全に白紙となる。

悠斗も、私と一緒に、激しく痙攣していた。

しばらくして、私たちは、互いに抱き合いながら、息を整えた。

「…気持ちよかった…」

私は、掠れた声で呟いた。悠斗は、私の髪を撫でながら、微笑んだ。

「…君も、すごく綺麗だったよ」

彼は、そう言うと、私の体を離れて、立ち上がった。そして、洗面所へと向かった。

私は、ベッドに横たわったまま、その背中を見送った。

しばらくすると、悠斗は、洗面所から戻ってきた。彼は、私の隣に座り、私を見つめた。

「…何か、飲もうか?」

彼は、そう言うと、冷蔵庫から缶ビールを取り出した。

私たちは、並んでビールを飲みながら、嵐の夜を過ごした。

その夜から、私たち二人の関係は、大きく変わった。私たちは、互いの体を求め合い、激しい愛を交わし続けた。

そして、ある日のこと。

悠斗は、私をベッドに横たえ、キスを始めた。そのキスは、いつもより、激しかった。

「…僕、君に、何かしてあげたいんだ」

悠斗は、そう言うと、私の下着を脱がせた。

私は、抵抗する気力もなく、ただ身を委ねた。

悠斗は、私の股間へと手を伸ばした。

「…いいかな?」

私は、小さく頷いた。

彼は、ゆっくりと私の中へと挿入してきた。

「う…んっ…! あ…あ…!」

鈍い痛みが、一瞬走った。けれど、すぐにそれは、快感へと変わっていった。

悠斗は、激しいリズムで、私の中を衝き始めた。私は、彼の動きに合わせて、体を震わせた。

そして、彼は、勢いよく動き、私の中へと精液を射精した。

「う…っ…! あ…あ…!」

私は、激しい快感に包まれ、意識が朦朧としてきた。

悠斗は、私の体を抱きしめ、私を慰めた。

しばらくすると、私は、少し落ち着いてきた。

「…全部、飲んでいいよ」

悠斗は、そう言うと、私の口元へと精液を近づけてきた。

私は、少し躊躇した。けれど、悠斗の熱い視線に、抗うことができなかった。

私は、彼の精液を、ゆっくりと口に含んだ。

それは、苦く、生臭い、独特の味だった。けれど、なぜか、私は、その味が、たまらなく好きだった。

私は、最後まで、彼の精液を、一滴もこぼさずに飲み干した。

「…ごっくん」

小さく呟くと、悠斗は、満足そうに微笑んだ。

「…やっぱり、君は最高だ」

彼は、そう言うと、私の体を強く抱きしめた。

私は、彼の腕の中で、静かに目を閉じた。

あの夜から、私は、悠斗の精液を飲むことが、日課となった。それは、私にとって、至福の時だった。

私は、彼のおちんぽミルクを、永遠に味わっていたかった。
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