息を呑むほど熱い、喉を焦がすほど濃厚な彼のおちんぽミルク
初めて彼のおちんぽを口にしたのは、付き合ってから3ヶ月くらいの頃だった。それまでは、ただ手で遊んであげるだけ。彼の興奮を、肌で感じ合うだけに満足していた。でも、ある夜、彼が酔っ払って、そう囁いた。「ねぇ、ちょっとだけ…試してくれない?」
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