私の彼女は、じゅぽじゅぽと音を立てながら根元から先端まで丁寧に舐め上げるフェラチオマスターだった。僕のおちんぽミルクが欲しい時は、必ずこうやって私を呼びつける。「ねえ、飲ませて」と甘えるような声で。口内に入れた瞬間から温かくぬめる舌が亀頭を刺激し、じっくりと吸い上げる舌先が敏感な部分を的確に捉える。その後はペロペロとチュパチュパと音をたてながら、口内でどぴゅどぷとザーメンを吸い上げる。口の中でじっくりごっくんしてから、「どう?」と聞いてくるその表情はとても色っぽい。精液が出た時に見せる笑顔が堪らなく愛おしい。私たちの夜はいつもこんな風に始まり、終わる。喉奥にどくどくと発射された精液をごっくんする感覚が最高で、気持ちよくて仕方なかった。
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