最初はまだ、お互いに楽しむようなリズムだった。ちゅぱちゅぱと音を立てて、彼のペニスを丁寧に、かつ激しく吸い上げる。彼が射精しそうになる直前、喉の奥まで一気に飲み込んで、彼の喉が鳴るのを感じる。でも、そこですぐには許さない。彼がドピュッと出しそうになった瞬間に、グイッと引き抜いて、濡れたペニスをただ眺めるだけ。この「焦らし」の時間が、彼の欲望をどんどん膨らませていく。
回数を重ねるごとに、プレイはより残酷で、より濃密になっていく。10回を超えたあたりからは、彼の呼吸は完全に乱れ、目は虚ろになり、ただ私の口を求めて彷徨っている。私はそんな彼を見下ろし、さらに執拗に、時には優しく、時には強引に、先端をペロペロと舐め回したり、口内全体で包み込んだりして、彼の感覚を極限まで研ぎ澄ませていく。乳首を弄り、手コキを混ぜ合わせることで、彼の全身の神経を一点に集中させる。
15回、16回……。彼がもはや言葉にならない声を漏らし、痙攣するように腰を跳ねさせるたびに、私の心拍数も上がっていく。彼のペニスは、まるで今にも爆発しそうなほどパンパンに張り詰め、熱を帯びている。その熱が、私の口内をさらに熱くさせる。彼が「お願い、出して……」と、涙ぐみながら懇願する声が、私の征服欲をさらに加速させる。
回数を重ねるごとに、プレイはより残酷で、より濃密になっていく。10回を超えたあたりからは、彼の呼吸は完全に乱れ、目は虚ろになり、ただ私の口を求めて彷徨っている。私はそんな彼を見下ろし、さらに執拗に、時には優しく、時には強引に、先端をペロペロと舐め回したり、口内全体で包み込んだりして、彼の感覚を極限まで研ぎ澄ませていく。乳首を弄り、手コキを混ぜ合わせることで、彼の全身の神経を一点に集中させる。
15回、16回……。彼がもはや言葉にならない声を漏らし、痙攣するように腰を跳ねさせるたびに、私の心拍数も上がっていく。彼のペニスは、まるで今にも爆発しそうなほどパンパンに張り詰め、熱を帯びている。その熱が、私の口内をさらに熱くさせる。彼が「お願い、出して……」と、涙ぐみながら懇願する声が、私の征服欲をさらに加速させる。
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