そこからは、容赦のない「おしゃぶり」の時間が始まる。じゅぽじゅぽ、ちゅぱちゅぱという、粘膜が擦れ合う生々しい音が部屋に響き渡る。私の口内は、彼の熱を持った肉棒でいっぱいになり、喉の奥まで深く突き入れるディープスロートを繰り返す。彼が苦しげに、けれど快感に悶えながら、喘ぎ声を漏らすたびに、私の支配欲はさらに膨れ上がっていく。喉の奥に当たる亀頭の硬い感触、そして吸い上げるたびに伝わってくる、彼の脈動。それらすべてが、私の脳を痺れさせる。
そして、最初の一回目の射精。ドピュッ、ドピュドピュッ!と、彼の精液が私の口内に勢いよく放たれる。私はそれを逃さず、喉の奥でしっかりと受け止める。口の端から一滴も溢れさせないように、必死に、けれど楽しそうに、彼が放った精子をすべて飲み込んでいく。ごっくん、と喉を鳴らして飲み干したとき、私の喉を通っていく、あの熱くて重たい感覚。それは、彼が私にすべてを明け渡したという、何よりも確かな証拠なのだ。
しかし、ここからが本番だ。一度出したからといって、彼を解放することなど微塵も考えていない。むしろ、射精直後の、最も敏感で、最も無防備になった状態の彼を、さらに追い詰めていくことこそが、私の真の愉悦なのだ。
そして、最初の一回目の射精。ドピュッ、ドピュドピュッ!と、彼の精液が私の口内に勢いよく放たれる。私はそれを逃さず、喉の奥でしっかりと受け止める。口の端から一滴も溢れさせないように、必死に、けれど楽しそうに、彼が放った精子をすべて飲み込んでいく。ごっくん、と喉を鳴らして飲み干したとき、私の喉を通っていく、あの熱くて重たい感覚。それは、彼が私にすべてを明け渡したという、何よりも確かな証拠なのだ。
しかし、ここからが本番だ。一度出したからといって、彼を解放することなど微塵も考えていない。むしろ、射精直後の、最も敏感で、最も無防備になった状態の彼を、さらに追い詰めていくことこそが、私の真の愉悦なのだ。
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