飲み干した後の、おちんぽの余韻。口の端に少しだけ残ったおちんぽミルクを、指で拭ってから、またおちんぽに触れる。おちんぽは、まだ熱く、びんびんに硬い。
この、おちんぽがすぐに元気になること。出してもしゃぶっていたら、すぐにまたおちんぽが立ち上がってくること。そのおちんぽの生命力に、私は心底惚れ込んでいる。おちんぽをしゃぶり続ける時間は、私にとって、ただの性行為ではない。おちんぽという神聖で、強大な存在に、全身で奉仕し、そのすべてを受け入れる儀式なのだ。
じゅぽ、じゅぽ。
ちゅぱ、ちゅぱ。
私はまた、びんびんのおちんぽを口に含み、その熱いおちんぽミルクを飲み干すために、再び深く、深く、おしゃぶりを始める。おちんぽが再び、私の口の中で猛々しく脈動し始めた。
この、おちんぽがすぐに元気になること。出してもしゃぶっていたら、すぐにまたおちんぽが立ち上がってくること。そのおちんぽの生命力に、私は心底惚れ込んでいる。おちんぽをしゃぶり続ける時間は、私にとって、ただの性行為ではない。おちんぽという神聖で、強大な存在に、全身で奉仕し、そのすべてを受け入れる儀式なのだ。
じゅぽ、じゅぽ。
ちゅぱ、ちゅぱ。
私はまた、びんびんのおちんぽを口に含み、その熱いおちんぽミルクを飲み干すために、再び深く、深く、おしゃぶりを始める。おちんぽが再び、私の口の中で猛々しく脈動し始めた。
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