射精して、一瞬だけ弛緩したはずのおちんぽ。しかし、私が再びおしゃぶりを始めると、不思議なことに、おちんぽはまたすぐに熱を帯び、パンパンに硬くなっていくんです。まるで、吸われれば吸われるほど、エネルギーを蓄えていく生き物のように。
またすぐに、おちんぽが硬くなっていく。その様子を目の当たりにすると、私はまた猛烈な衝動に駆られます。さっき出したばかりなのに、またすぐにおちんぽが大きくなっていく。その生命力に圧倒されながら、私は再び、じゅぽじゅぽ、ちゅぱちゅぱと、おしゃぶりを再開します。
「また元気になってきたね」なんて、彼に言われながら、私は夢中で、おちんぽを口に含み続けます。出し切ったはずのおちんぽが、私の口内で再び膨張していく感覚。それは、おちんぽという存在の底知れなさを感じさせてくれます。
二度目の射精。また、どぴゅどぴゅと、激しく口内へ。一回目よりもさらに勢いがあるような、熱い感覚。それをまた、ごっくん、と飲み干します。おちんぽミルクを飲み干すたびに、私の心もおちんぽで満たされていくようです。
そして、またおちんぽが硬くなる。この繰り返し。おちんぽが元気なうちは、私は何度でも、何度でも、彼のおしゃぶりを続けます。お口の中がおちんぽの匂いと、彼の体液で満たされていく感覚。喉が熱くなり、お腹が重くなる感覚。それでも、おちんぽが硬くなっている限り、私は止まれません。
またすぐに、おちんぽが硬くなっていく。その様子を目の当たりにすると、私はまた猛烈な衝動に駆られます。さっき出したばかりなのに、またすぐにおちんぽが大きくなっていく。その生命力に圧倒されながら、私は再び、じゅぽじゅぽ、ちゅぱちゅぱと、おしゃぶりを再開します。
「また元気になってきたね」なんて、彼に言われながら、私は夢中で、おちんぽを口に含み続けます。出し切ったはずのおちんぽが、私の口内で再び膨張していく感覚。それは、おちんぽという存在の底知れなさを感じさせてくれます。
二度目の射精。また、どぴゅどぴゅと、激しく口内へ。一回目よりもさらに勢いがあるような、熱い感覚。それをまた、ごっくん、と飲み干します。おちんぽミルクを飲み干すたびに、私の心もおちんぽで満たされていくようです。
そして、またおちんぽが硬くなる。この繰り返し。おちんぽが元気なうちは、私は何度でも、何度でも、彼のおしゃぶりを続けます。お口の中がおちんぽの匂いと、彼の体液で満たされていく感覚。喉が熱くなり、お腹が重くなる感覚。それでも、おちんぽが硬くなっている限り、私は止まれません。
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