声が出そうになるのを、必死に飲み込む。カイトくんは、まるで講義に集中しているかのような無表情な顔のまま、机の下で大胆な行動を続けていた。彼の指が、濡れ始めた私の中心を、服越しに、そして直接、ゆっくりと愛撫し始める。
それだけではなかった。彼は椅子を少しだけ引き寄せ、机の下の暗がりへと、その顔を潜り込ませた。次に感じたのは、熱い吐息と、湿った感触だった。彼の舌が、私の下着をずらし、直接、最も敏感な部分を捉えたのだ。
チロチロと、熱い舌先が粘膜をなぞる。ペロペロと、執拗に突いてくる動き。教授の声が遠くに聞こえる中で、私の意識は、彼が与えてくれる強烈な刺激だけに集中していった。彼の舌がクリトリスを捉えるたびに、脳が痺れるような快感が全身を駆け巡る。机の下という、誰かに見つかるかもしれない極限の緊張感が、その快感をさらに増幅させていた。
私は、彼に奉仕される快感に溺れそうになりながらも、同時に、彼自身が欲しくてたまらなくなった。彼を、私自身の口で感じたい。その衝動が、私を突き動かした。
私は、彼がまだ私の脚の間で舌を動かしている隙に、机の下で彼の股間へと手を伸ばした。ズボンの上からでもわかる、硬く、熱を帯びた塊。私は震える手で彼のジッパーに手をかけ、ゆっくりと、音を立てないようにそれを下ろした。
それだけではなかった。彼は椅子を少しだけ引き寄せ、机の下の暗がりへと、その顔を潜り込ませた。次に感じたのは、熱い吐息と、湿った感触だった。彼の舌が、私の下着をずらし、直接、最も敏感な部分を捉えたのだ。
チロチロと、熱い舌先が粘膜をなぞる。ペロペロと、執拗に突いてくる動き。教授の声が遠くに聞こえる中で、私の意識は、彼が与えてくれる強烈な刺激だけに集中していった。彼の舌がクリトリスを捉えるたびに、脳が痺れるような快感が全身を駆け巡る。机の下という、誰かに見つかるかもしれない極限の緊張感が、その快感をさらに増幅させていた。
私は、彼に奉仕される快感に溺れそうになりながらも、同時に、彼自身が欲しくてたまらなくなった。彼を、私自身の口で感じたい。その衝動が、私を突き動かした。
私は、彼がまだ私の脚の間で舌を動かしている隙に、机の下で彼の股間へと手を伸ばした。ズボンの上からでもわかる、硬く、熱を帯びた塊。私は震える手で彼のジッパーに手をかけ、ゆっくりと、音を立てないようにそれを下ろした。
✦ コメント ✦
まだコメントはありません。
コメントするには Xログイン が必要です。