僕は、テラスの椅子に深く腰掛けたまま、彼女が僕のズボンに手をかけるのを、ただじっと見守っていた。布地が擦れる微かな音と、波の音が混ざり合う。彼女の手は震えていたかもしれないし、あるいは確信に満ちていたのかもしれない。ゆっくりと、しかし迷いなく、僕の熱を帯びた塊が夜の空気の中に露わになった。
夜風に触れた僕のそこは、一瞬の冷たさと、その後に続く彼女の熱い視線によって、さらに硬く、猛々しく脈打った。彼女は、僕の目の前で膝をついた。テラスの床に膝をつく彼女の姿は、月明かりの下でどこまでも美しく、そして倒錯的なエロティシズムを放っていた。
彼女の指先が、僕の先端を優しくなぞった。その指の熱さが、神経をダイレクトに刺激する。そして、彼女の顔が近づいてくる。彼女の吐息が、僕の肌に熱く吹きかかった。次の瞬間、僕のすべてを包み込んだのは、彼女の温かく、湿った口内だった。
「ちゅぱ、ちゅぱちゅぱ……」
静かな夜のテラスに、湿った、卑猥な音が響き渡る。彼女の舌が、先端の敏感な部分を、まるで宝物を愛でるかのように、丁寧に、そして執拗に舐め上げていく。ペロペロと、チロチロと、彼女の舌先が僕の亀頭の溝をなぞるたびに、脳の芯が痺れるような快感が走った。
夜風に触れた僕のそこは、一瞬の冷たさと、その後に続く彼女の熱い視線によって、さらに硬く、猛々しく脈打った。彼女は、僕の目の前で膝をついた。テラスの床に膝をつく彼女の姿は、月明かりの下でどこまでも美しく、そして倒錯的なエロティシズムを放っていた。
彼女の指先が、僕の先端を優しくなぞった。その指の熱さが、神経をダイレクトに刺激する。そして、彼女の顔が近づいてくる。彼女の吐息が、僕の肌に熱く吹きかかった。次の瞬間、僕のすべてを包み込んだのは、彼女の温かく、湿った口内だった。
「ちゅぱ、ちゅぱちゅぱ……」
静かな夜のテラスに、湿った、卑猥な音が響き渡る。彼女の舌が、先端の敏感な部分を、まるで宝物を愛でるかのように、丁寧に、そして執拗に舐め上げていく。ペロペロと、チロチロと、彼女の舌先が僕の亀頭の溝をなぞるたびに、脳の芯が痺れるような快感が走った。
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