体験談(女の子)

サークル合宿の夜、隣の彼に密かに求められたスリル満点の時間


じゅぽじゅぽ、と、激しく吸い上げるたびに、彼の腰が、布団の中でわずかに浮き上がる。バレるかもしれない。誰かが起きてくるかもしれない。その極限の緊張感が、脳を痺れさせ、フェラチオの快感を何倍にも増幅させる。

私は、より深く、より貪欲に、彼のおちんぽを求めた。喉の奥を突くような感覚に、涙が滲むけれど、それを止めるつもりは毛頭なかった。むしろ、もっと、もっと彼を、私の中の熱で壊してしまいたい。

「……出る、……出るぞ……っ!」

彼の声が、震えていた。限界が近い。

私は、彼のおちんぽを両手でしっかりと握りしめ、口の中を最大限に広げた。喉の奥を、彼を受け入れるための器として、完全に開放する。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……!!

熱い衝撃が、私の喉の奥を直接叩いた。

どくどく、と、彼の生命の奔流が、私の口内へと勢いよく注ぎ込まれていく。熱い、あまりにも熱い。精液が、喉の粘膜を、舌を、口腔全体を、激しく、そして重厚に満たしていく。

私は、その衝撃に抗うことなく、ただただ、彼から放たれるすべてを受け止めた。

どぴゅどぴゅ、と、止まることなく、何度も何度も、彼のおちんぽから精液が噴き出す。私は、そのすべてを逃さないように、口を離さず、喉の奥で受け止め続けた。

射精が終わった後も、しばらくの間、私の口内には、彼の熱い余韻と、濃厚な精液の感触が残っていた。
私は、口の端から一滴もこぼさないように、慎重に、けれど貪欲に、残った精液を吸い上…

… 続きがあります

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