彼は立ち上がり、ジッパーを下ろす音が、静かな部屋の中でやけに大きく響いた。
ズボンの中から解き放たれた彼のおちんぽは、すでに猛烈な熱を持って、私の目の前で硬くそそり立っていた。
勉強中の真剣な表情とは裏腹に、股間に鎮座するそれは、あまりにも生々しく、雄としての本能を突きつけてくる。
私は吸い寄せられるように膝をつき、彼のおちんぽを両手で包み込んだ。
指先に伝わる、脈打つような熱さと、硬い質感。
その感触だけで、私の下腹部は疼き、溢れ出した愛液が下着を濡らしていくのがわかった。
まずは、先端の亀頭を舌先でチロチロと弄ってみた。
「ん……っ」
彼が小さく吐息を漏らす。
その反応が嬉しくて、私はさらに大胆に、ちゅぱちゅぱと音を立てながら、先端を深く咥え込んだ。
おちんぽの熱が、口内の粘膜を通じてダイレクトに伝わってくる。
じゅぽじゅぽ、と、粘膜が擦れ合う淫らな音が、静かな部屋に響き渡る。
勉強中の、あの真面目な空間で行われているとは思えないほど、私たちの行為は卑猥で、退廃的だった。
私は、彼のおちんぽを奥まで飲み込もうと試みた。
喉の奥まで突き刺さるような感覚に、涙がじわりと滲むけれど、それをやめるどころか、もっと深く、もっと激しく欲した。
喉の奥を突くたびに、彼の腰がわずかに揺れ、彼自身も我慢できないといった様子で私の髪を掴む。
ズボンの中から解き放たれた彼のおちんぽは、すでに猛烈な熱を持って、私の目の前で硬くそそり立っていた。
勉強中の真剣な表情とは裏腹に、股間に鎮座するそれは、あまりにも生々しく、雄としての本能を突きつけてくる。
私は吸い寄せられるように膝をつき、彼のおちんぽを両手で包み込んだ。
指先に伝わる、脈打つような熱さと、硬い質感。
その感触だけで、私の下腹部は疼き、溢れ出した愛液が下着を濡らしていくのがわかった。
まずは、先端の亀頭を舌先でチロチロと弄ってみた。
「ん……っ」
彼が小さく吐息を漏らす。
その反応が嬉しくて、私はさらに大胆に、ちゅぱちゅぱと音を立てながら、先端を深く咥え込んだ。
おちんぽの熱が、口内の粘膜を通じてダイレクトに伝わってくる。
じゅぽじゅぽ、と、粘膜が擦れ合う淫らな音が、静かな部屋に響き渡る。
勉強中の、あの真面目な空間で行われているとは思えないほど、私たちの行為は卑猥で、退廃的だった。
私は、彼のおちんぽを奥まで飲み込もうと試みた。
喉の奥まで突き刺さるような感覚に、涙がじわりと滲むけれど、それをやめるどころか、もっと深く、もっと激しく欲した。
喉の奥を突くたびに、彼の腰がわずかに揺れ、彼自身も我慢できないといった様子で私の髪を掴む。
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