体験談(女の子)

久しぶりの休暇、海辺のテラスで彼に求められた開放的な夜


私は彼のおちんぽを両手で包み込み、口の中に迎え入れた。じゅぽ、という湿った音が静かなテラスに響き渡る。口内を広げ、喉の奥まで彼を迎え入れる準備をする。彼が腰を動かし始めると、私はより深く、より貪欲に彼を求めた。

ちゅぱちゅぱ、と音を立てながら、私は彼の肉棒を口いっぱいに含んだ。おしゃぶりをするように、上下に激しく、かつ優雅に動かす。舌を使い、亀頭の裏側や筋の部分を執拗に攻める。彼の熱が口内の粘膜を通じてダイレクトに伝わり、私の脳を痺れさせていく。

「あ、……すごい……」

彼の呼吸が荒くなり、腰の動きが早まった。私は彼を逃がさないように、唇を強く締め付け、吸い上げる力を強める。じゅぽじゅぽ、と、粘膜が擦れ合う生々しい音が波の音と混ざり合う。喉の奥まで突き刺さる感覚に、涙が少し滲むが、それさえも快感の一部だった。

彼の太いおちんぽが、私の喉の奥を突くたびに、抗いようのない征服感を感じる。私は彼に奉仕することに、この上ない喜びを感じていた。40代の女性として、ただ受け入れるだけでなく、自らの口を使って彼を絶頂へと導く技術と、その悦びを深く理解している。

彼の手が私の頭を強く押し付け、さらに深い口内へと彼を誘う。喉の奥が限界まで広げられ、苦しささえ感じるが、それがたまらなく官能的だ。彼はもうすぐそこまで来ている。彼の全身が強張り、筋肉が躍動しているのが伝わってくる。
「出すぞ……、出す……!」

彼の掠れた声とともに、激しい射精が始まった。

ド…

… 続きがあります

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