深夜二時、部屋の中はパソコンの冷却ファンの音と、彼がカタカタとキーボードを叩く乾いた音だけが響いていた。デスクに向かう彼の背中は、連日のデバッグ作業と締め切りへのプレッシャーで、どこかひどく強張っているように見えた。ITエンジニアとして働く彼は、一度集中すると周りが見えなくなるタイプだ。モニターの青白い光に照らされた彼の横顔は、疲労の色が濃く、私は彼をどうにかして解放してあげたい、その重圧をすべて私が吸い取ってあげたいという衝動に駆られた。
私は静かに立ち上がり、彼の背後からそっと抱きついた。驚いてキーボードを叩く手が止まる。
「ねえ、少し休憩しよう?」
耳元で囁くと、彼は少しだけ困ったような、でもどこか嬉しそうな溜息をついた。私はそのまま、彼のデスクの下へと滑り込んだ。タイトなジーンズに包まれた彼の股間が、私の顔のすぐ近くにある。私は彼のベルトを解き、ジッパーをゆっくりと下ろした。中から現れた彼のおちんぽは、すでに熱を帯びて、硬く猛々しくそびえ立っていた。
私はまず、先端の亀頭の周りを舌でチロチロと舐め上げた。彼の体がびくりと跳ねるのが伝わってくる。
「あ……、急にどうしたんだよ……」
掠れた声で彼が言う。私は答えず、ただ彼の熱を確かめるように、ペロペロと先端を執拗に弄り続けた。亀頭の溝に溜まった透明な先走り液を、舌先で丁寧に掬い取る。その瞬間、彼の呼吸が明らかに荒くなった。
私は彼のおちんぽを両手で包み込み、口の中に深く迎え入れた。
「じゅぽっ、じゅるぅ……」
口内全体を使って、彼の硬い肉棒を包み込む。おしゃぶりをするように、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げる。彼のテクニカルな仕事の疲れが、私の口内での刺激によって、少しずつ性的な昂りへと書き換えられていくのが分かった。私はさらに深く、喉の奥まで彼を突き入れるようにして、おしゃぶりを続けた。喉の奥に当たる硬い感触と、彼の脈動がダイレクトに伝わってくる。
「ん、んぅ……っ!」
彼はデスクにしがみつき、キーボードを打っていた指先を強く握りしめた。私は彼の反応を楽しむように、さらに激しく、じゅぽじゅぽと音を立てて吸い付けた。舌を上下に動かし、裏筋を重点的に、チロチロと舐め上げる。彼の精液を出す準備が整っていくのが、口の中の熱さから伝わってくる。
彼のおちんぽは、私の口内での奉仕によって、さらにパンパンに膨張し、血管が浮き出ているのが見て取れた。私はその血管の一本一本をなぞるように、ペロペロと舐め回した。彼の荒い呼吸が、部屋の静寂の中でより一層生々しく響く。
「すごい……、すごく熱いよ……」
彼が呻くように呟く。私は彼をさらに追い詰めるべく、今度は口を大きく開け、根元まで一気に飲み込むような勢いで、深く、深く咥え込んだ。
喉の奥が突かれる感覚に、私は思わず涙目になりながらも、決して手を止めなかった。むしろ、彼が感じれば感じるほど、私はもっと彼を支配したいという欲求に駆られた。ちゅぱちゅぱ、じゅるり、と卑猥な音を立てながら、私は彼のすべてを口の中に収めようと試みる。
やがて、彼の動きが止まり、全身が硬直した。
「あ、あ……っ、くる、出る……っ!」
彼の叫びに似た吐息とともに、おちんぽが激しく脈打ち始めた。
「どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ、どくどくっ……!」
口内発射の衝撃が、私の喉を直接突き上げた。熱い精液が、勢いよく、何度も何度も私の口の奥へと叩きつけられる。私はその衝撃を逃さぬよう、口をしっかりと密閉し、彼の精液をすべて受け止めることに集中した。
口の中に広がる、熱くて濃厚なザーメンの感触。それは、彼が今日一日、モニターに向かって戦ってきたエネルギーそのもののように感じられた。どくどくと溢れ出すおちんぽミルクを、私は一滴もこぼさないように、喉の奥で必死に受け止める。
射精が止まり、彼が力なくデスクに突っ伏したとき、私はまだ口の中に残っている熱い液体を感じていた。私は彼のおちんぽを最後まで丁寧に舐め上げ、最後に残った精液を、喉の奥へ一気に流し込んだ。
「ごっくん……」
喉を通る、重みのある感覚。精液は、決して甘いものではなく、どこか塩辛くて、生命力に満ちた独特の風味があった。私はそのすべてを飲み干し、彼のおちんぽを最後の一滴まで綺麗に掃除した。
口の端にわずかに残った液体を指で拭い、私は彼の顔を見上げた。彼は放心したような表情で、荒い呼吸を繰り返している。彼の目には、先ほどまでの疲労の色はなく、代わりに深い充足感と、私への情欲が混ざり合ったような、熱い光が宿っていた。
「全部、飲んだよ」
私がそう告げると、彼は力なく笑い、私の頭を優しく撫でてくれた。深夜の静かな部屋で、私たちはただ、お互いの体温と、私が飲み干したばかりの彼の熱を感じながら、しばらくの間、静かに時を過ごした。
私は静かに立ち上がり、彼の背後からそっと抱きついた。驚いてキーボードを叩く手が止まる。
「ねえ、少し休憩しよう?」
耳元で囁くと、彼は少しだけ困ったような、でもどこか嬉しそうな溜息をついた。私はそのまま、彼のデスクの下へと滑り込んだ。タイトなジーンズに包まれた彼の股間が、私の顔のすぐ近くにある。私は彼のベルトを解き、ジッパーをゆっくりと下ろした。中から現れた彼のおちんぽは、すでに熱を帯びて、硬く猛々しくそびえ立っていた。
私はまず、先端の亀頭の周りを舌でチロチロと舐め上げた。彼の体がびくりと跳ねるのが伝わってくる。
「あ……、急にどうしたんだよ……」
掠れた声で彼が言う。私は答えず、ただ彼の熱を確かめるように、ペロペロと先端を執拗に弄り続けた。亀頭の溝に溜まった透明な先走り液を、舌先で丁寧に掬い取る。その瞬間、彼の呼吸が明らかに荒くなった。
私は彼のおちんぽを両手で包み込み、口の中に深く迎え入れた。
「じゅぽっ、じゅるぅ……」
口内全体を使って、彼の硬い肉棒を包み込む。おしゃぶりをするように、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げる。彼のテクニカルな仕事の疲れが、私の口内での刺激によって、少しずつ性的な昂りへと書き換えられていくのが分かった。私はさらに深く、喉の奥まで彼を突き入れるようにして、おしゃぶりを続けた。喉の奥に当たる硬い感触と、彼の脈動がダイレクトに伝わってくる。
「ん、んぅ……っ!」
彼はデスクにしがみつき、キーボードを打っていた指先を強く握りしめた。私は彼の反応を楽しむように、さらに激しく、じゅぽじゅぽと音を立てて吸い付けた。舌を上下に動かし、裏筋を重点的に、チロチロと舐め上げる。彼の精液を出す準備が整っていくのが、口の中の熱さから伝わってくる。
彼のおちんぽは、私の口内での奉仕によって、さらにパンパンに膨張し、血管が浮き出ているのが見て取れた。私はその血管の一本一本をなぞるように、ペロペロと舐め回した。彼の荒い呼吸が、部屋の静寂の中でより一層生々しく響く。
「すごい……、すごく熱いよ……」
彼が呻くように呟く。私は彼をさらに追い詰めるべく、今度は口を大きく開け、根元まで一気に飲み込むような勢いで、深く、深く咥え込んだ。
喉の奥が突かれる感覚に、私は思わず涙目になりながらも、決して手を止めなかった。むしろ、彼が感じれば感じるほど、私はもっと彼を支配したいという欲求に駆られた。ちゅぱちゅぱ、じゅるり、と卑猥な音を立てながら、私は彼のすべてを口の中に収めようと試みる。
やがて、彼の動きが止まり、全身が硬直した。
「あ、あ……っ、くる、出る……っ!」
彼の叫びに似た吐息とともに、おちんぽが激しく脈打ち始めた。
「どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ、どくどくっ……!」
口内発射の衝撃が、私の喉を直接突き上げた。熱い精液が、勢いよく、何度も何度も私の口の奥へと叩きつけられる。私はその衝撃を逃さぬよう、口をしっかりと密閉し、彼の精液をすべて受け止めることに集中した。
口の中に広がる、熱くて濃厚なザーメンの感触。それは、彼が今日一日、モニターに向かって戦ってきたエネルギーそのもののように感じられた。どくどくと溢れ出すおちんぽミルクを、私は一滴もこぼさないように、喉の奥で必死に受け止める。
射精が止まり、彼が力なくデスクに突っ伏したとき、私はまだ口の中に残っている熱い液体を感じていた。私は彼のおちんぽを最後まで丁寧に舐め上げ、最後に残った精液を、喉の奥へ一気に流し込んだ。
「ごっくん……」
喉を通る、重みのある感覚。精液は、決して甘いものではなく、どこか塩辛くて、生命力に満ちた独特の風味があった。私はそのすべてを飲み干し、彼のおちんぽを最後の一滴まで綺麗に掃除した。
口の端にわずかに残った液体を指で拭い、私は彼の顔を見上げた。彼は放心したような表情で、荒い呼吸を繰り返している。彼の目には、先ほどまでの疲労の色はなく、代わりに深い充足感と、私への情欲が混ざり合ったような、熱い光が宿っていた。
「全部、飲んだよ」
私がそう告げると、彼は力なく笑い、私の頭を優しく撫でてくれた。深夜の静かな部屋で、私たちはただ、お互いの体温と、私が飲み干したばかりの彼の熱を感じながら、しばらくの間、静かに時を過ごした。
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