体験談(女の子)

喉の奥まで突き上げられる快感と濃厚なザーメンを全て飲み干した、狂おしい夜の記録


私は、自分の口の中に熱くて硬いものが存在することに、抗いがたい悦びを感じてしまう。他のどんな行為よりも、彼のおちんぽを口に含み、その存在を全身で感じながら奉仕する時間が、私にとって最も幸福で、最も狂おしい時間なのだ。

その夜、部屋の明かりを落とした薄暗い中で、彼と向き合ったときから、私の身体はすでに疼いていた。彼がズボンを下ろし、熱を帯びて猛り狂ったおちんぽが露わになった瞬間、私の視界はそれだけで埋め尽くされた。赤黒く充血し、太い血管が浮き出たその逞しい肉棒は、見るだけで私の唾液を溢れさせた。

私は迷うことなく、彼の股の間に跪いた。まず、その先端にある亀頭を、舌先で丁寧に、執拗に舐め上げることから始める。ちゅぱちゅぱと、湿った音を立てながら、亀頭の筋に沿って舌を這わせる。彼は低く唸り、私の頭を優しく、けれど抗えない力強さで押し付けてくる。その圧迫感が、さらに私の興奮を煽った。

「もっと、奥までして……」

彼の掠れた声を聞きながら、私はおしゃぶりするように、その太い茎を口いっぱいに含み込んだ。じゅぽじゅぽ、という卑猥な音が静かな部屋に響き渡る。口の端から溢れそうになる唾液が、彼の硬い皮膚をぬるぬると滑らせ、より一層の滑らかさを与えていく。私は頬を凹ませ、全力で吸い上げる。真空状態を作り出すような強い吸引力が、彼の肉棒を私の口内へと引き込んでいく。
次第に、私は彼の熱を、その脈動を、ダイレクトに感じ始めていた。口の奥、喉の入り口…

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