彼と二人きりになったホテルの部屋は、少しだけ冷房が効きすぎていて、肌寒いほどだった。けれど、私の下腹部は、彼を見るだけで熱を帯びて、疼いて止まらない。フェラチオが大好きで、男性の精液を摂取することに一種の悦びを感じる私にとって、この時間は何よりも至福の儀式なのだ。
彼がベッドに腰掛け、ゆっくりとズボンを脱ぎ捨てると、そこには既に猛々しく勃起した彼のおちんぽが姿を現した。赤黒く充血し、浮き出た血管が脈打っている様子を見るだけで、私の口内は唾液で溢れそうになる。私は膝をつき、彼の股間に顔を近づけた。独特の、男性特有の匂いが鼻腔を突き抜ける。その匂いだけで、私の理性が少しずつ削られていくのがわかった。
まずは先端、亀頭の周りを舌先でチロチロと、丁寧に舐め上げていく。カリの部分をペロペロと弄り、亀頭の溝に溜まった透明な液を、吸い上げるようにして味わう。彼は低い声を漏らし、私の頭を優しく、けれど逃がさないように強く押さえつけた。その手が、私のフェラチオへの期待を高めてくれる。
彼がベッドに腰掛け、ゆっくりとズボンを脱ぎ捨てると、そこには既に猛々しく勃起した彼のおちんぽが姿を現した。赤黒く充血し、浮き出た血管が脈打っている様子を見るだけで、私の口内は唾液で溢れそうになる。私は膝をつき、彼の股間に顔を近づけた。独特の、男性特有の匂いが鼻腔を突き抜ける。その匂いだけで、私の理性が少しずつ削られていくのがわかった。
まずは先端、亀頭の周りを舌先でチロチロと、丁寧に舐め上げていく。カリの部分をペロペロと弄り、亀頭の溝に溜まった透明な液を、吸い上げるようにして味わう。彼は低い声を漏らし、私の頭を優しく、けれど逃がさないように強く押さえつけた。その手が、私のフェラチオへの期待を高めてくれる。
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