部屋の明かりを落とした薄暗いリビングで、彼がソファに深く腰掛けているのを見るだけで、私の下腹部は疼き始めていた。彼が履いているスウェットの膨らみが、私の視線を釘付けにする。その中にある、熱を持って硬くなっているであろう彼のおちんぽを想像するだけで、口の中が勝手に唾液で潤っていくのがわかった。私は吸い寄せられるように彼の足の間に膝をつき、震える手でスウェットの紐を解いた。
露わになった彼のおちんぽは、私の想像以上に猛々しく、熱を帯びて脈打っていた。亀頭の先からは、透明な先走り液がわずかに滲み出しており、それが部屋のわずかな光を反射して艶めかしく光っている。私はまず、その先端を指先でなぞり、そこから溢れる液を舌でペロペロと舐めとった。独特の、どこか男らしい匂いが鼻腔を突き抜ける。その匂いだけで、私の脳は快楽への準備を整えてしまう。
「……していい?」
掠れた声で尋ねると、彼は言葉ではなく、ただ私の髪を強く掴むことで肯定を示した。私は彼のおちんぽを両手で包み込み、その太さと硬さを確かめるように握りしめた。そして、ゆっくりと唇を割り、その熱い塊を口に含んだ。
ちゅぱ、ちゅぱ……。
最初は先端を吸うことから始めた。舌先で亀頭の裏側にある筋をチロチロと舐め上げ、窄まりを執拗に弄ぶ。彼が低く唸り声を漏らすのが聞こえる。私はさらに意欲を燃やし、口を大きく開けて、おちんぽを喉の奥へと深く沈め込んでいった。
じゅぽ、じゅぽじゅぽ……。
喉の奥が、彼の硬い先端に突き上げられる。生理的な涙がじわりと目に浮かぶが、それがむしろ快感を引き立てる。喉の筋肉が彼の大きさに抗うように収縮し、それを受け入れるたびに、私は自分が彼の所有物になったような錯覚に陥る。おしゃぶりをするように、上下に激しく頭を動かし、口内全体で彼を包み込んだ。
ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅる……。
口の中に溜まった唾液とおちんぽの粘膜が混ざり合い、卑猥な水音が静かな部屋に響き渡る。私は彼を見上げながら、もっと深く、もっと激しくと、本能のままに奉仕を続けた。彼の腰がわずかに浮き上がり、呼吸が荒くなっていくのがわかる。彼の手が私の髪を掴む力が強まり、それが合図だった。
「……出るぞ、……っ!」
彼の声が震え、全身に力がこもる。私は覚悟を決めて、さらに深く、喉の最奥まで彼を突き立てた。
ドピュッ、ドピュッ、どぴゅどぴゅッ!
熱い衝撃が、私の喉の奥に直接叩きつけられた。口内発射。それも、一回きりでは収まらない、連続的な、そして暴力的なまでの勢いで精液が噴き出しているのがわかった。ドクドクと脈打つ感覚が、私の喉の粘膜を通じてダイレクトに伝わってくる。熱い、あまりにも熱い液体が、口の中の空間を埋め尽くしていく。
私は決して、それを逃さないようにした。口を固く閉じ、頬を膨らませ、溢れ出そうとする精液を必死に口内に留める。喉の奥に突き刺さったままの彼のおちんぽを、精液が包み込むようにして、私は必死に吸い上げた。
じゅる、じゅるる……。
喉を震わせながら、溢れ出るザー汁を一つ残らず口の奥へと集めていく。彼のおちんぽから勢いよく放出されるおちんぽミルクが、私の口内を熱い塊となって満たしていく。その重み、その粘り気、そして喉を通り抜ける時の独特の圧迫感。私はそれを、一滴もこぼさないように、喉の筋肉を駆使して飲み下していった。
ごっくん。
一度、大きく飲み込む。しかし、まだ足りない。彼の亀頭の先からは、まだ細かな精液がドクドクと滴り落ちている。私は再び、吸い付くようにして彼を口に含み、残ったものすべてを吸い出すために、じゅぽじゅぽと激しく口を動かした。
喉の奥まで突き上げられながら、口の中に残ったわずかな精液の感触さえも逃さず、舌を駆使して亀頭の溝から、裏筋から、すべてを掻き集める。精液は、粘り気のある、重厚な質感を持って私の喉を滑り落ちていく。それは決して、どこか別のものに例えられるような性質のものではなく、ただただ、彼の生命そのものが凝縮された、生々しく、塩気を帯びた、重い液体だった。
最後の一滴が、私の喉を通り過ぎるまで、私は彼のおちんぽを口から離さなかった。
ようやく口を離したとき、私の口の端からは、わずかに糸を引くような精液が垂れていた。私はそれを指で拭い取り、その指さえも舐めとった。口の中に残る、彼特有の、少し苦味を伴うような、濃厚な精液の余韻。喉の奥には、まだ彼が放った熱い衝撃の感触が、熱を持って居座っている。
「……全部、飲んだよ」
私がそう告げると、彼は荒い息をつきながら、満足げに私の頭を撫でてくれた。口の周りが精液と唾液でぐちゃぐちゃになり、顔が熱い。けれど、喉の奥に広がるあの熱い感覚と、胃の腑に落ちていく精液の重みを感じていると、私はまたすぐに、次のおちんぽを欲してしまうのだ。
露わになった彼のおちんぽは、私の想像以上に猛々しく、熱を帯びて脈打っていた。亀頭の先からは、透明な先走り液がわずかに滲み出しており、それが部屋のわずかな光を反射して艶めかしく光っている。私はまず、その先端を指先でなぞり、そこから溢れる液を舌でペロペロと舐めとった。独特の、どこか男らしい匂いが鼻腔を突き抜ける。その匂いだけで、私の脳は快楽への準備を整えてしまう。
「……していい?」
掠れた声で尋ねると、彼は言葉ではなく、ただ私の髪を強く掴むことで肯定を示した。私は彼のおちんぽを両手で包み込み、その太さと硬さを確かめるように握りしめた。そして、ゆっくりと唇を割り、その熱い塊を口に含んだ。
ちゅぱ、ちゅぱ……。
最初は先端を吸うことから始めた。舌先で亀頭の裏側にある筋をチロチロと舐め上げ、窄まりを執拗に弄ぶ。彼が低く唸り声を漏らすのが聞こえる。私はさらに意欲を燃やし、口を大きく開けて、おちんぽを喉の奥へと深く沈め込んでいった。
じゅぽ、じゅぽじゅぽ……。
喉の奥が、彼の硬い先端に突き上げられる。生理的な涙がじわりと目に浮かぶが、それがむしろ快感を引き立てる。喉の筋肉が彼の大きさに抗うように収縮し、それを受け入れるたびに、私は自分が彼の所有物になったような錯覚に陥る。おしゃぶりをするように、上下に激しく頭を動かし、口内全体で彼を包み込んだ。
ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅる……。
口の中に溜まった唾液とおちんぽの粘膜が混ざり合い、卑猥な水音が静かな部屋に響き渡る。私は彼を見上げながら、もっと深く、もっと激しくと、本能のままに奉仕を続けた。彼の腰がわずかに浮き上がり、呼吸が荒くなっていくのがわかる。彼の手が私の髪を掴む力が強まり、それが合図だった。
「……出るぞ、……っ!」
彼の声が震え、全身に力がこもる。私は覚悟を決めて、さらに深く、喉の最奥まで彼を突き立てた。
ドピュッ、ドピュッ、どぴゅどぴゅッ!
熱い衝撃が、私の喉の奥に直接叩きつけられた。口内発射。それも、一回きりでは収まらない、連続的な、そして暴力的なまでの勢いで精液が噴き出しているのがわかった。ドクドクと脈打つ感覚が、私の喉の粘膜を通じてダイレクトに伝わってくる。熱い、あまりにも熱い液体が、口の中の空間を埋め尽くしていく。
私は決して、それを逃さないようにした。口を固く閉じ、頬を膨らませ、溢れ出そうとする精液を必死に口内に留める。喉の奥に突き刺さったままの彼のおちんぽを、精液が包み込むようにして、私は必死に吸い上げた。
じゅる、じゅるる……。
喉を震わせながら、溢れ出るザー汁を一つ残らず口の奥へと集めていく。彼のおちんぽから勢いよく放出されるおちんぽミルクが、私の口内を熱い塊となって満たしていく。その重み、その粘り気、そして喉を通り抜ける時の独特の圧迫感。私はそれを、一滴もこぼさないように、喉の筋肉を駆使して飲み下していった。
ごっくん。
一度、大きく飲み込む。しかし、まだ足りない。彼の亀頭の先からは、まだ細かな精液がドクドクと滴り落ちている。私は再び、吸い付くようにして彼を口に含み、残ったものすべてを吸い出すために、じゅぽじゅぽと激しく口を動かした。
喉の奥まで突き上げられながら、口の中に残ったわずかな精液の感触さえも逃さず、舌を駆使して亀頭の溝から、裏筋から、すべてを掻き集める。精液は、粘り気のある、重厚な質感を持って私の喉を滑り落ちていく。それは決して、どこか別のものに例えられるような性質のものではなく、ただただ、彼の生命そのものが凝縮された、生々しく、塩気を帯びた、重い液体だった。
最後の一滴が、私の喉を通り過ぎるまで、私は彼のおちんぽを口から離さなかった。
ようやく口を離したとき、私の口の端からは、わずかに糸を引くような精液が垂れていた。私はそれを指で拭い取り、その指さえも舐めとった。口の中に残る、彼特有の、少し苦味を伴うような、濃厚な精液の余韻。喉の奥には、まだ彼が放った熱い衝撃の感触が、熱を持って居座っている。
「……全部、飲んだよ」
私がそう告げると、彼は荒い息をつきながら、満足げに私の頭を撫でてくれた。口の周りが精液と唾液でぐちゃぐちゃになり、顔が熱い。けれど、喉の奥に広がるあの熱い感覚と、胃の腑に落ちていく精液の重みを感じていると、私はまたすぐに、次のおちんぽを欲してしまうのだ。
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