体験談(女の子)

喉の奥まで突き入れられた熱い肉棒と、溢れ出る精液を最後の一滴まで飲み干した夜


私は、彼のおちんぽを口に含んでいる時が、人生で一番自分らしくいられる瞬間だと感じている。ただの性行為としてのフェラチオじゃない。彼の熱を、硬さを、そしてその奥に秘められた生命の奔流を、私の口内という狭い空間だけで独占し、すべてを飲み干す。その行為そのものが、私にとっての儀式のようなものなのだ。

その夜、リビングのソファでくつろいでいた彼が、ふとした拍子に股間を膨らませたのを見た瞬間、私の喉はすでに、彼を迎え入れる準備を始めていた。ズボン越しでもわかる、その猛々しいまでの硬さ。私は我慢できずに膝をつき、彼のベルトを解いた。解放された肉棒は、まるで意思を持っているかのように、私の目の前で脈打ち、熱を放っていた。

まず行ったのは、先端への愛撫だ。亀頭の筋に沿って、舌先でチロチロと這わせ、カリの部分を丁寧にペロペロと舐め上げる。彼は低い声を漏らし、私の頭をぐいと引き寄せた。その手の熱さが、私の興奮をさらに加速させる。

「あ……、すごい、熱い……」

口に含んだ瞬間、口腔内が彼の熱で満たされた。じゅぽじゅぽ、と音を立てながら、私は彼の肉棒を深く、深く咥え込んでいく。舌を使い、裏筋から根元にかけてをちゅぱちゅぱと吸い上げ、粘膜の感触を一つ残らず味わい尽くす。彼のペニスは、私の口の中の温度に反応して、さらに硬度を増していくのがわかった。
私は、彼が最も感じやすい部分を逃さない。亀頭の裏側を舌の腹で押し潰すように弄り、…

… 続きがあります

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