私は、他のどんな行為よりも、口の中で彼の一部を完全に支配し、そして彼から溢れ出るものをすべて受け止める瞬間に、言いようのない悦びを感じる。セックスそのものも悪くないけれど、私にとっての真の快楽は、彼のおちんぽを口に含み、その熱と硬さを舌と喉で味わい尽くすフェラチオの時間にある。
その夜も、いつものように彼の部屋で、少しだけ湿った空気の中で私たちは重なり合っていた。服を脱ぎ捨て、ベッドに横たわる彼の姿を見るだけで、私の下腹部は疼き始める。彼がズボンを下ろし、猛々しく反り立ったおちんぽが姿を現したとき、私の心拍数は跳ね上がった。それは、私の愛好する、最高に熱くて硬い、生命力に満ちた塊だった。
私は迷わず彼の股間に顔を寄せた。まず最初に行うのは、愛撫だ。指先でおちんぽの根元から亀頭にかけてをゆっくりとなぞり、浮き出た血管の感触を確かめる。そして、先端の小さな穴から滲み出ている、透明で少し粘り気のある先走り液に舌を這わせる。チロチロと、まるで宝物を舐めるように、丁寧に、そして執拗に。その独特の匂いが鼻腔をくすぐるたびに、私の喉は自然と鳴り、唾液が溢れてくる。
「あぁ……、いいよ……」
彼の低い声が聞こえると、私の興奮はさらに加速する。私はおちんぽを両手でしっかりと握り込み、口を大きく開けて、その先端から一気に飲み込んでいった。
じゅぽ、と湿った音が部屋に響く。
その夜も、いつものように彼の部屋で、少しだけ湿った空気の中で私たちは重なり合っていた。服を脱ぎ捨て、ベッドに横たわる彼の姿を見るだけで、私の下腹部は疼き始める。彼がズボンを下ろし、猛々しく反り立ったおちんぽが姿を現したとき、私の心拍数は跳ね上がった。それは、私の愛好する、最高に熱くて硬い、生命力に満ちた塊だった。
私は迷わず彼の股間に顔を寄せた。まず最初に行うのは、愛撫だ。指先でおちんぽの根元から亀頭にかけてをゆっくりとなぞり、浮き出た血管の感触を確かめる。そして、先端の小さな穴から滲み出ている、透明で少し粘り気のある先走り液に舌を這わせる。チロチロと、まるで宝物を舐めるように、丁寧に、そして執拗に。その独特の匂いが鼻腔をくすぐるたびに、私の喉は自然と鳴り、唾液が溢れてくる。
「あぁ……、いいよ……」
彼の低い声が聞こえると、私の興奮はさらに加速する。私はおちんぽを両手でしっかりと握り込み、口を大きく開けて、その先端から一気に飲み込んでいった。
じゅぽ、と湿った音が部屋に響く。
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