体験談(男の子)

息を呑むほど熱い、あの蜜を飲み干す恍惚


僕がフェラチオに目覚めたのは、大学生の頃だった。サークルの先輩との飲み会で、少し酔った勢いでその話が出たんだ。「お前ら、フェラチオってやったことあるか?」と、やけにニヤニヤしながら先輩が振った問いに、周りの男たちは一様に顔を赤らめて黙り込んだ。僕も正直、経験はなかった。ただ、想像するだけで胸が高鳴るような、不思議な引力に惹かれていた。

その先輩は、僕たちのサークルで異質な存在だった。見た目は中性的な美しさで、どこかミステリアスな雰囲気をまとっている。女性人気も高く、いつも周りには可愛い女の子たちが群がっていた。そんな先輩が、僕に話しかけてきた。「もし興味があるなら、今度二人でどこか行こうか?」と。その誘いに、僕はためらうことなく頷いた。

約束の日、先輩は僕を少し寂れたバーに連れて行った。薄暗い店内で、ジャズが静かに流れている。二人でカウンターに座り、ビールを飲みながら、他愛もない話をした。そして、先輩は突然、真剣な表情で僕を見つめ、「実は、お前を試したいことがあるんだ」と言った。

僕は緊張しながらも、「試すって…?」と聞き返した。先輩は少し照れながら、「フェラチオだよ」と答えた。その瞬間、僕の心臓は激しく鼓動し始めた。まさか、本当にやることになるとは思っていなかったからだ。

先輩は、僕の戸惑いを察してか、「嫌なら無理強いはしないよ」と言った。でも、僕は不思議と怖くなかった。むしろ、先輩との距離が縮まるような、甘い期待感で胸がいっぱいになった。

「いいよ」と、僕は小さく答えた。先輩は満足そうに微笑み、「よし、それじゃあ、僕のマンションに行こう」と言った。

先輩のマンションは、意外にもシンプルで落ち着いた雰囲気だった。リビングには、大きなソファーと、数冊の本が置かれた本棚があるだけだ。先輩は、僕にビールを差し出し、「リラックスして」と言った。

僕はソファーに座り、ビールを飲みながら、先輩の指示を待った。先輩は、僕の隣に座り、優しく微笑みかけた。「準備はいいか?」と聞かれた時、僕は再び緊張したが、それでも頷くしかなかった。

先輩は、ゆっくりとズボンを脱ぎ始めた。その姿を見ていると、僕は抑えきれない興奮に襲われた。先輩の身体は、鍛え上げられた筋肉で引き締まっており、男性的で美しい。僕は、その完璧なプロポーションに見惚れてしまった。

先輩が完全に裸になった時、僕は思わず息を呑んだ。あまりの迫力に、一瞬、目をそらしてしまった。でも、すぐに目を戻し、先輩のモノをじっと見つめた。

先輩のモノは、思ったよりも大きくて、太かった。血管が浮き出ており、力強く、生命力に溢れている。僕は、その大きさに圧倒され、同時に、強く惹きつけられた。

先輩は、僕の反応を見て、ニヤリと笑った。「どうだ?気に入ったか?」と聞かれた時、僕は赤面しながら頷いた。

先輩は、僕の顔を両手で包み込み、優しく囁いた。「よし、それじゃあ、始めるよ」

その瞬間、先輩は僕の口に自分のモノを優しく押し込んだ。

最初は、少し戸惑った。硬くて、熱い。今まで感じたことのない感触に、体が震えた。でも、すぐに慣れた。先輩は、巧みに操り、僕の口の奥深くまで突き込んでくる。

最初は戸惑っていた僕も、次第にその熱狂的な刺激に身を委ねるようになった。先輩の手が、僕の髪を撫で、優しく抱きしめてくる。その優しさに、僕はますます興奮し、全身が熱くなった。

先輩は、時折、速度を変えたり、角度を変えたりしながら、僕を飽きさせない。時には、ゆっくりとじっくりと、時には、激しく激しく。その変化に、僕は何度も呼吸を荒げた。

先輩は、僕の反応を確かめながら、絶妙なタイミングでプレッシャーをかけてくる。僕は、もはや何を考えているのかわからなかった。ただ、先輩の熱い吐息を感じ、先輩の強靭な筋肉を味わい、先輩の官能的な動きに合わせて、ただただ身を任せるしかなかった。

先輩は、僕の喉を優しく撫で、舌で刺激した。その熱い舌が、僕の口の中を駆け巡るたびに、僕は全身に電撃が走るような感覚を覚えた。僕は、思わず声を漏らしてしまった。

先輩は、僕の反応を喜び、さらに激しく攻め立ててきた。僕は、もはや耐えきれなくなり、全身を震わせながら、先輩のモノを吸い続けた。

そして、ついに、その瞬間が訪れた。

先輩は、僕の口の中に、熱くて、白くて、粘り気のある液体を噴き出した。

僕は、驚きと快感で全身が震えた。先輩の精液は、苦みがあり、生臭い。でも、なぜかクセになるような、独特の味だった。僕は、その蜜を最後まで吸い出し、少しもこぼさないように、丁寧に飲み干した。

先輩は、僕の背中を優しくさすりながら、「どうだった?」と聞いた。僕は、息を切らしながら、「最高だった…」と答えた。

先輩は、満足そうに微笑み、「気に入ってくれたなら、よかった」と言った。

その後、僕たちは、しばらくの間、ソファーの上で抱き合っていた。お互いの体温を感じながら、静かに呼吸を整えた。

あの夜以来、僕はフェラチオにどっぷりとハマってしまった。先輩は、僕のフェラチオの腕を磨くために、色々なテクニックを教えてくれた。時には、先輩と一緒にプレイしたり、時には、他の男友達と交換したりもした。

僕は、フェラチオを通して、自分の新たな一面を発見することができた。それは、これまで知らなかった、官能的な自分であり、大胆な自分であり、そして、誰よりも愛撫を求める自分だった。

フェラチオは、僕にとって、単なる性的な行為ではなく、自己表現の手段であり、自己探求の旅となった。僕は、これからも、フェラチオを通して、自分の欲望を満たし、自分の心を解放し、自分の人生を謳歌していきたい。
👁 32 回閲覧 0件)

✦ この投稿を評価する ✦

✦ コメント ✦

まだコメントはありません。

コメントするには Xログイン が必要です。

← 前の記事 喉を震わせる熱、そして鉄の味 次の記事 → 息を呑むほど熱い、あの蜜の奔流をすべて飲み込んだ夜
← 体験談(男の子)の一覧へ | トップへ
← 体験談(男の子)の一覧へ | トップへ

𝕏 Xに投稿

おすすめ動画

PR 【VR】リアルなフェラで抜かれたい!フェラ顔・ノーモザイク・イラマチオ・顔射 SUPER COLLECTION BEST ノーカット1270分
松本いちか・弥生みづ...
【VR】リアルなフェラで抜かれたい!フェラ...
PR 【VR】仕事ができない僕は女上司が満足するまでジュボジュボ爆音フェラで何度も勃起させられ、金玉カラに なるまで中出しさせられてます。
【VR】仕事ができない僕は女上司が満足する...
PR 【AIリマスター版】爆音フェラ
市川理夢・涼宮ラム・...
【AIリマスター版】爆音フェラ
PR 【VR】バキューム爆音フェラチオ
AIKA・椿りか・平川る...
【VR】バキューム爆音フェラチオ