体験談(男の子)

息を呑むほど熱い、喉を焦がすおちんぽミルク


僕がフェラチオに目覚めたのは、大学のサークル飲み会の帰り道だった。当時、僕は真面目な優等生で、恋愛経験もほとんどない、いわゆる童貞だった。その日も、いつものようにサークルの先輩たちと飲み明けていたのだが、終電を逃してしまった。残ったのは僕と、年上の先輩、タケシだけだった。

タケシは、サークルでも一際モテる人気者で、いつもニヤニヤしていて、どこか胡散臭いところがあった。僕はタケシのことが少し苦手だったが、先輩なので、できるだけ敬意を払っていた。

「終電逃しちゃったね。僕の家まで歩こうか?」

タケシはそう言って、僕の肩に腕を回してきた。僕は少し戸惑ったが、断る理由も見つからず、仕方なく頷いた。

夜の街は静かで、二人の足音がアスファルトに響いていた。タケシは、歩きながら、下品な話を延々と繰り広げた。僕は適当に相槌を打ちながら、早く家に帰りたかった。

しばらく歩くと、タケシは突然、路地裏に引きずり込んだ。

「ちょっと、休憩しようか。」

僕は嫌な予感がした。路地裏は暗く、人気もない。もし何かあったら、逃げ出すことも難しい。

「いや、大丈夫です。もうすぐ着きますし…」

僕はそう言ったが、タケシは僕の言葉を無視し、いきなりズボンを脱ぎ始めた。

「えっ!?何をするんですか!?」

僕は驚いて声を上げた。タケシはニヤニヤしながら、僕に近づいてきた。
「いいだろ?初めての経験だ。きっと、忘れられない夜になるぞ。」

僕は恐怖で体が…

… 続きがあります

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