体験談(女の子)

息を呑むほど熱い吐息、そして痺れる快感


私、ユイは昔からフェラチオが大好きだった。別に特別な理由があるわけじゃない。ただ、あの男のものが口の中に入ってくる時の、熱くて湿った感覚がたまらなく好きなんだ。初めてしたのは高校生の時、彼氏だったタカシとの事。最初は戸惑ったけど、彼の求める声や、上手くなるごとに変わる表情を見て、いつの間にか私も夢中になっていた。

タカシは、他の男の子と違って、すごく純粋だった。性的なことにも奥手で、最初は「本当にいいの?」って何度も確認してきた。でも、私が「うん、したい」って言うと、照れながらも素直に受け入れてくれた。彼の純粋さが、私のフェラチオへの情熱をさらに掻き立てたんだ。

当時は、ただただ彼の喜ぶ顔が見たかった。彼の声が、彼の呼吸が、私を興奮させた。私も上手くなりたい、もっと喜ばせたい、そう思い、毎日練習した。鏡の前で、手の動きや口の角度を研究し、何時間もかけて彼の「おちんぽ」を満足させた。

大学に入ってからも、フェラチオは私にとって欠かせないものになった。彼氏が代わるたびに、私はフェラチオの技術を磨いていった。誰よりも、最高のフェラチオを提供したい。それが、私なりの愛情表現だった。

特に、覚えているのは、大学3年の時に出会った、ミツルとの事。彼は、私よりも年上で、社会人として働いていた。落ち着いた雰囲気と、甘いマスクで、私をすぐに虜にしてしまった。ミツルは、私がフェラチオ好きだって知ると、嬉しそうに微笑んだ。

「ユイは、すごいフェラチオをするんだって?」

彼は、そう言って私を見つめた。その視線に、私はドキドキした。

「へへ…まぁ、ちょっとだけね」

私は、照れながら答えた。

ミツルは、私のフェラチオを心待ちにしていた。彼は、私に色々な要求をしたが、どれもこれもが、私を興奮させた。彼は、私がどんなフェラチオが好きか、いつも聞いてくれた。

「ユイは、どんな風に『おちんぽ』を舐めたい?」

「どんなリズムで『ちゅぱちゅぱ』したい?」

「どんな強さで『じゅぽじゅぽ』したい?」

彼の質問に、私は正直に答えた。そして、彼は、私の好みに合わせて、フェラチオをしてくれた。

ある夜のこと、ミツルと私は、彼のマンションで過ごしていた。いつものように、私たちはベッドで抱き合い、激しいキスを交わした。そして、ミツルは、私にフェラチオを要求してきた。

私は、彼の要求に、心から応えた。彼の『おちんぽ』を口に入れると、熱いものが口の中に広がった。私は、吸い付くように、彼のものを舐め始めた。

『チロチロ、チロチロ…』

私の舌が、彼の『おちんぽ』をなぞる。彼は、私のフェラチオに、どんどん興奮していく。

『うっ…あぁ…!』

彼の声が、部屋に響き渡る。私は、彼の声を聞きながら、さらに激しくフェラチオを続けた。

『どぴゅどぴゅ、どぴゅどぴゅ…!』

ついに、彼は『おちんぽ』から、白い液体を噴き出した。私は、その液体を、少しも逃さずに、すべて飲み干した。

『ごっくん…ごっくん…』

彼の精液は、独特の苦みと、生臭さがあった。でも、なぜか私は、その味が好きなんだ。クセになる、あの味。

彼の精液を飲み込むと、私は、さらに高揚した。

「ユイ…、本当にすごいな…」

ミツルは、息を切らしながら、私を褒めた。

「もう一回…、もう一回…!」

彼は、そう言って、私にフェラチオを要求してきた。私は、喜んで彼の要求に応えた。

その夜、私たちは、何回もフェラチオを繰り返した。私は、彼の『おちんぽ』を、何度も何度も、舐め、吸い、飲み干した。彼の精液は、私の口の中に、甘く、苦く、そして、たまらなく美味しい蜜のように広がった。

フェラチオをしながら、私は、自分の体の奥底にある、原始的な欲求が満たされていくのを感じた。私は、自分が、完全にフェラチオに支配されていることに気づいた。

それは、病的なものだったかもしれない。でも、私は、その病気に、心から満足していた。

ミツルとの別れは、あっけなかった。彼は、仕事が忙しくなり、私に会う時間がなくなった。そして、彼は、別の女性と付き合うようになった。

私は、ミツルと別れた後、しばらくの間、寂しさを感じた。でも、すぐに、私は、別の男性と出会った。彼も、私にフェラチオをさせてくれる、優しい人だった。

私は、男を渡り歩きながら、フェラチオを続けた。それは、私にとって、生きる意味だった。

フェラチオは、私にとって、単なる性的な行為ではない。それは、私にとって、芸術であり、宗教であり、そして、生きる喜びそのものだ。

私は、これからも、フェラチオを愛し続けるだろう。そして、私は、誰よりも、最高のフェラチオを提供し続けるだろう。

私の中のフェラチオへの情熱は、決して消えることはない。それは、私の一部であり、私の魂であり、私のすべてなのだから。
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