僕が初めて本格的なフェラチオを体験したのは、大学時代のサークルの合宿だった。それまで、異性との接し方もぎこちなく、キスをするのも照れくさかった僕にとって、まさかこんな形で性的な体験をすることになるとは想像もしていなかった。
合宿の夜、皆で飲んだくれて盛り上がっていたのだが、いつの間にか僕とサークルの最年長で、リーダー格の先輩、健太と二人きりになった。健太は、サバサバとした性格で、誰からも慕われる存在だった。彼は僕の肩に腕をまわし、少し酔った声で「なぁ、お前、フェラチオとかやったことあるか?」と尋ねてきた。
正直、その質問には動揺した。赤面しながら「い、いえ…」と答えると、健太はニヤリと笑って「そうか。いいよ、じゃあ俺が教えてやるよ」と言った。その瞬間、僕は何を言っているのか分からなくなり、ただただ立ち尽くすしかなかった。
健太は僕を寝室に連れて行き、ベッドに座らせた。彼はシャツを脱ぎ、僕に視線を向ける。「緊張すんなよ」と言いながら、彼はゆっくりとズボンを脱ぎ始めた。僕は恐怖と興奮が入り混じった状態で、ただ見つめることしかできなかった。
健太の立派なものが目の前に現れた時、僕は息を呑んだ。今まで間近で見たことのない、力強い男性器に、正直戸惑いを感じた。しかし、健太は優しく「大丈夫だ、怖がるな」と言い、僕の手を引いて自分のものへと導いた。
最初は戸惑った。ちゅぱちゅぱと舐めることも、じゅぽじゅぽと吸うことも、ぎこちなく、まるで何もかも初めて経験する子供のようだった。しかし、健太は辛抱強く僕を指導してくれた。「もっと奥まで舐めてみろ」「力を入れて、吸えよ」と、彼は具体的な指示を与え、僕の動きに合わせて彼の体を揺さぶった。
少しずつ、僕は慣れていった。彼の温かいものが口の中に入ってくる感覚、そして、そのリズムに合わせて上下する彼の体が、僕の感覚を刺激した。次第に、僕は自分の行動に夢中になり、恐怖心は消え去り、ただ快感だけが残った。
健太もまた、僕の技術に感心しているようだった。「お、上手だな」「気持ちいい」と、彼は呻き声を上げ、僕の背中を優しく撫でた。その声を聞くたびに、僕はさらに大胆になり、より激しく彼のものを攻め続けた。
そして、ついに彼は限界を迎えた。どぴゅどぴゅ、どくどく、ドピュッという音とともに、彼の体から熱い精液がほとばしり、僕の口の中に流れ込んできた。それは、今まで味わったことのない、独特の味だった。苦く、少し生臭い、しかし、なぜかクセになるような、そんな味だった。
僕はその精液を全て飲み干した。最後までこぼさずに、喉を焦がしながら、一滴たりとも残さずに飲み干した。健太は満足そうに目を閉じ、僕の背中を抱きしめた。「ありがとう、本当に気持ちよかった」と、彼は囁いた。
その夜、僕は眠ることができなかった。初めてのフェラチオの興奮と、健太との濃厚な時間が、僕の頭の中を駆け巡った。あの時の彼の表情、彼の体温、そして、あの独特の味…。全てが鮮明に焼き付いて離れない。
それからというもの、僕はフェラチオに魅了された。様々な男性とフェラチオをする中で、僕は自分の技術を磨き、快感を与えることに喜びを感じるようになった。しかし、あの日の健太との体験は、僕にとって特別なものとして、いつまでも記憶に残っている。
健太とのフェラチオは、僕の性的な扉を開いた。彼は僕に、快感の喜びを教えてくれた。そして、僕はフェラチオを通して、自分自身を見つめ直し、新たな自分を発見することができた。
今でも、僕はあの日の健太のことを想うことがある。あの時、彼は僕に何を考えていたのだろうか。そして、あの夜の僕の姿は、彼の記憶にどのように刻まれているのだろうか。
僕は、あの日の熱狂、喉を焦がすおちんぽミルクを、決して忘れないだろう。それは、僕にとって、忘れられない、甘美な記憶なのだから。
合宿の夜、皆で飲んだくれて盛り上がっていたのだが、いつの間にか僕とサークルの最年長で、リーダー格の先輩、健太と二人きりになった。健太は、サバサバとした性格で、誰からも慕われる存在だった。彼は僕の肩に腕をまわし、少し酔った声で「なぁ、お前、フェラチオとかやったことあるか?」と尋ねてきた。
正直、その質問には動揺した。赤面しながら「い、いえ…」と答えると、健太はニヤリと笑って「そうか。いいよ、じゃあ俺が教えてやるよ」と言った。その瞬間、僕は何を言っているのか分からなくなり、ただただ立ち尽くすしかなかった。
健太は僕を寝室に連れて行き、ベッドに座らせた。彼はシャツを脱ぎ、僕に視線を向ける。「緊張すんなよ」と言いながら、彼はゆっくりとズボンを脱ぎ始めた。僕は恐怖と興奮が入り混じった状態で、ただ見つめることしかできなかった。
健太の立派なものが目の前に現れた時、僕は息を呑んだ。今まで間近で見たことのない、力強い男性器に、正直戸惑いを感じた。しかし、健太は優しく「大丈夫だ、怖がるな」と言い、僕の手を引いて自分のものへと導いた。
最初は戸惑った。ちゅぱちゅぱと舐めることも、じゅぽじゅぽと吸うことも、ぎこちなく、まるで何もかも初めて経験する子供のようだった。しかし、健太は辛抱強く僕を指導してくれた。「もっと奥まで舐めてみろ」「力を入れて、吸えよ」と、彼は具体的な指示を与え、僕の動きに合わせて彼の体を揺さぶった。
少しずつ、僕は慣れていった。彼の温かいものが口の中に入ってくる感覚、そして、そのリズムに合わせて上下する彼の体が、僕の感覚を刺激した。次第に、僕は自分の行動に夢中になり、恐怖心は消え去り、ただ快感だけが残った。
健太もまた、僕の技術に感心しているようだった。「お、上手だな」「気持ちいい」と、彼は呻き声を上げ、僕の背中を優しく撫でた。その声を聞くたびに、僕はさらに大胆になり、より激しく彼のものを攻め続けた。
そして、ついに彼は限界を迎えた。どぴゅどぴゅ、どくどく、ドピュッという音とともに、彼の体から熱い精液がほとばしり、僕の口の中に流れ込んできた。それは、今まで味わったことのない、独特の味だった。苦く、少し生臭い、しかし、なぜかクセになるような、そんな味だった。
僕はその精液を全て飲み干した。最後までこぼさずに、喉を焦がしながら、一滴たりとも残さずに飲み干した。健太は満足そうに目を閉じ、僕の背中を抱きしめた。「ありがとう、本当に気持ちよかった」と、彼は囁いた。
その夜、僕は眠ることができなかった。初めてのフェラチオの興奮と、健太との濃厚な時間が、僕の頭の中を駆け巡った。あの時の彼の表情、彼の体温、そして、あの独特の味…。全てが鮮明に焼き付いて離れない。
それからというもの、僕はフェラチオに魅了された。様々な男性とフェラチオをする中で、僕は自分の技術を磨き、快感を与えることに喜びを感じるようになった。しかし、あの日の健太との体験は、僕にとって特別なものとして、いつまでも記憶に残っている。
健太とのフェラチオは、僕の性的な扉を開いた。彼は僕に、快感の喜びを教えてくれた。そして、僕はフェラチオを通して、自分自身を見つめ直し、新たな自分を発見することができた。
今でも、僕はあの日の健太のことを想うことがある。あの時、彼は僕に何を考えていたのだろうか。そして、あの夜の僕の姿は、彼の記憶にどのように刻まれているのだろうか。
僕は、あの日の熱狂、喉を焦がすおちんぽミルクを、決して忘れないだろう。それは、僕にとって、忘れられない、甘美な記憶なのだから。
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