体験談(男の子)

息を呑むほど熱い、喉を焼くおちんぽミルク


僕がフェラチオに目覚めたのは、大学時代の夏祭りの帰り道だった。サークルの先輩である健太と二人きりで歩いていた時のことだ。健太は、留年しがちな変わり者だが、どこか人を惹きつける魅力があった。その夜、健太の家で、僕は初めて、誰かにお口をすることを経験したのだ。

健太のアパートは、駅から少し離れた古い木造アパートの二階にあった。部屋に入ると、埃っぽく、生活感あふれる空間が広がっていた。床には雑誌やゲームの箱が散乱し、壁にはアニメのポスターが貼られている。まるで、僕の青春時代をそのまま切り取ってきたような部屋だった。

「とりあえず座って。飲み物何にする?」

健太は、僕に椅子を勧めて、冷蔵庫に近づいた。僕は、緊張しながらも、言われたとおりにソファに腰掛けた。健太は、ビールを取り出し、僕に手渡した。冷たいビールが喉を通り、少しだけ緊張が和らいだ気がした。

「で、今日はどうしたんだ?元気ないな」

健太は、僕の顔を覗き込み、優しく声をかけてきた。僕は、最近、大学の授業についていけず、将来のことを考えると不安でいっぱいだった。健太は、僕の話を静かに聞いてくれた。そして、自分の経験談を話してくれた。

「俺も、昔は同じようなこと考えてたよ。でも、悩んでるだけじゃ何も変わらない。自分の好きなこと、やりたいことを見つけて、それを追求するしかないんだ」

健太の言葉は、僕の心に深く響いた。僕は、健太に、自分の夢を話した。僕は、小説家になりたいと思っていた。しかし、文章を書くこと自体に自信がなく、なかなか筆が進まなかった。健太は、僕に、とにかく書き続けること、自分の感情を素直に表現することを勧めてくれた。

「文章は、経験から生まれるものだ。色々なことに挑戦して、感情を豊かにして、それを文章に込めれば、きっと誰かの心に響く作品が書けるはずだ」

健太は、そう言うと、僕に近づいてきた。そして、僕の耳元で囁いた。

「なぁ、一つだけお願いがあるんだ」

僕は、健太の言葉に緊張した。一体、何を頼もうとしているんだろう?

「少しだけ、俺のものを舐めてくれないか?」

健太の言葉に、僕は息を呑んだ。まさか、今、あの意味で言っているのか?僕は、顔を赤らめながら、健太の目を見た。健太は、真剣な眼差しで僕を見つめ返していた。

「嫌なら、無理強いはしない。でも、もしよかったら、少しだけ、俺を楽しませてくれないか?」

僕は、心の中で葛藤した。僕は、今まで、誰かにお口をしたことがなかった。しかし、健太の熱い眼差しに、僕は抗うことができなかった。僕は、小さく頷いた。

健太は、僕の返事に満足そうに微笑んだ。そして、ズボンを脱ぎ始めた。僕は、顔を背けて目を閉じた。健太の逞しい身体が、僕の目の前に現れた。僕は、深呼吸をして、意を決した。

健太の熱いおちんぽを口に含んだ瞬間、僕は全身に衝撃が走った。硬く、熱い感触が、僕の口の中を支配した。僕は、思わず声を漏らした。

「う…」

健太は、僕の頭を優しく撫でながら、囁いた。

「もっと、深く…」

僕は、言われたとおり、健太のおちんぽを深く吸い込んだ。熱いものが、僕の喉を焼くように通り過ぎていく。僕は、じゅばじゅばと、リズムよく舐め始めた。健太は、僕の動きに合わせて、ゆっくりと上下に動き出した。

健太の呼吸が荒くなってきた。僕は、さらに熱中して、健太のおちんぽを吸い始めた。僕の口の中は、すぐに唾液で満たされた。僕は、健太の熱い体温を感じながら、恍惚の中に溺れていった。

健太は、突然、動きを止め、僕の口の中に激しく噴き出した。どぴゅどぴゅ、びゅるる、という音が、僕の口の中に響き渡る。濃厚な精液が、僕の喉を通り過ぎていった。僕は、思わずむせてしまった。

健太は、僕の背中を優しくさすりながら、言った。

「ごっくん、飲め。全部、飲んでくれ」

僕は、精液を全て飲み込むことにした。最初は、苦く、生臭い味がした。しかし、飲み込むにつれて、その味が、なぜかクセになってきた。僕は、精液を最後まで飲み干した。

健太は、僕の頭を抱きしめ、言った。

「ありがとう。最高だった」

僕は、健太の言葉に、何も言えなかった。僕の体は、熱気でいっぱいだった。僕は、健太の胸に抱きかかえられ、眠りに落ちていった。

それからというもの、僕は、健太と頻繁にフェラチオをするようになった。僕は、フェラチオの技術を磨き、健太を喜ばせるために、様々な工夫を凝らした。僕は、健太のおちんぽを、まるで芸術作品のように扱い、その曲線、太さ、硬さを、舌で丁寧に味わった。僕は、健太の絶頂の瞬間を、自分のことのように喜び、その声、表情、体の動きを、心に焼き付けた。

健太は、僕のフェラチオに、いつも満足していた。健太は、僕に、様々な言葉で感謝の気持ちを伝えてくれた。健太は、僕を、特別な存在として認めてくれた。

僕と健太のフェラチオは、単なる性的な行為ではなかった。それは、僕たちの愛情表現であり、コミュニケーション手段であり、そして、僕たちの青春そのものだった。僕は、健太とのフェラチオを通して、自分の殻を破り、新しい自分を見つけることができた。僕は、健太とのフェラチオを通して、人生の喜びを知ることができた。僕は、健太とのフェラチオを通して、本当の愛を知ることができた。
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