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フェラチオなんてしたくないって方へ

フェラチオなんて疲れるししたくないって時がありますよね。

セックスもフェラチオも普段している人でも、流石に毎日のようにとなると拒むときもあります。
確かに疲れる行為です。
でも、その行為を拒むことに馴れてくるというのはあまり好ましいとはいえません。

セックスの場合生理とかもあり拒みたいってこともあると思いますが、フェラチオにはそんなことが有りません。
しかし、フェラチオは口内炎が出来たりすると痛いので・・・。
疲れているとする気が無くなる。
まずいので嫌・・・。
辛いからとか苦しいからとか・・・。
眠いから寝かせて・・・。
気分が乗らない。
他にしたいことがある。
時間がもったいない。
などなどしない理由なんていくらでも作れます。

拒めば素直に受け入れる相手もいるだろうし、拒んでもしつこい人もいます。
こんな時に、たとえ断ることが出来たとして素直にその場だけで良かったって思っていいでしょうか?

相手からしてみたら貴方に対しての要望であって素直な気持ちを伝えてくれているのかもしれません。
どうしても今は受け入れられないと言う時であっても、常に受け入れられなくてごめんねって気持ちが大切です。
流石に病気とか大怪我でそれどころじゃない場合はしょうがないとしても極力努力してあげましょう。

特に浮気をしないような人であれば、その要望はただ一人の女性にのみ向けることの出来る内容なのです。
1日くらいしなくてもって思うかもしれません。
人によっては数日前にしてあげたからとか・・・・。
性的欲求なんていうのは毎日したって尽きることのない人もいるわけです。
相手が望んでそれに応えられない時点で相手の欲求は満たされていないのですから。

愛があるならどんな環境でも受け入れていけるはずです。
一時期は毎日のようにエッチしてたけど最近は減ったとかまったく無いなんていう場合は注意です。
とくに愛が冷めてるって感じてたらかなり致命的です。
そんな方への私流の改善方法

愛があったと感じた時の様に毎日してみよう。相手が拒むのであればその理由を突き止めてとことん追求。
たとえエッチが楽しくなくてもそこで止めたら戻るのがさらに大変になるんです。
盛り上がったときと同じようなことをしていて気持ちは徐々についていくくらいでいいと思います。
まず気持ちからといいたいところですが、何より大事なことは行動です。
いくらこっちが何かに一生懸命なやんでいても相手に伝わらないことだってあります。
でも、自分がしてることが変わるとやっぱり相手にも変化が出てくるんです。
その変化を見つめながら改善することがいいんじゃないでしょうか?
お互いの性欲が満たされ続けることは相手の存在を有効的だと認識できるものだと思います。

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